欺瞞と独善だらけの朝日新聞を検証しよう!

Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー

[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

お仲間の表現

投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/06/03 09:42 投稿番号: [18188 / 28311]
反シリア派の論客死亡   ベイルートで車爆発(06月03日08時42分)
http://www.asahi.com/international/update/0603/002.html

>総選挙が行われているレバノンの首都ベイルート東部のキリスト教徒地区で2日午前(日本時間同日午後)、著名な反シリア派ジャーナリスト、サミール・カシール氏(45)の乗用車が爆発し、同氏が死亡、同乗の女性1人がけがをした。AFP通信などが伝えた。殺害されたとみられる。


▲他社に遅れること12時間後の、読者も納得のアサピー思考ロジック。


アサピーのお仲間表現:

   ジャーナリスト   →   論客

   爆殺    →   車爆発



▲「反シリア」だというだけでこうも変わるのです(わら




◇<レバノン>反シリアの著名ジャーナリスト爆殺される
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050602-00000111-mai-int


◇反シリア報道紙の看板記者爆殺…レバノン
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050602-00000512-yom-int
// -- -
  【カイロ=柳沢亨之】レバノンの首都ベイルート東部で2日午前、反シリア報道で知られる同国有力紙「アン・ナハル」の看板記者、サミル・カスィル氏の乗った車が爆発し、同氏が死亡した。

  同氏暗殺を狙った爆弾テロとみられ、在レバノン観測筋の間では、親シリア勢力の暗躍を疑う声も強い。先月29日、駐留シリア軍撤退後初の国民議会選が首都で始まり、シリアの属国支配からの「解放」を感じていたレバノン国民に衝撃を与えている。

  カスィル氏は、シリアや親シリアのラフード大統領を激しく批判してきた同紙コラムの筆者で、2月のハリリ元首相暗殺後のシリア軍撤退運動の立役者としても知られる。同紙は最近、撤退したはずのシリア情報機関要員が再びレバノン入りし、親シリア勢力間の選挙協力工作を行っていると報じていた。
(読売新聞) - 6月2日20時21分更新
-- -//
[ << 最初のページ | < 前のページ | メッセージリスト | 掲示板表示 | [ メッセージ # ] | 次のページ > | 最後のページ >> ]

Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ

[検索ページ] (中東) (東亜) (捕鯨 / 捕鯨詳細)