カミカゼ特攻待望論?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2001/09/15 09:39 投稿番号: [1804 / 28311]
朝日社説9.15『テロ犯追及――文明の衝突にするな』
『追及に全力を尽くすのは当然である。だが、軍事力の行使は報復のためではなく、裁きを受けさせるためであるべきだ。軍事行動は目的と手段の兼ね合いをよくよく考える必要がある。 』
△ビンラディンを生け捕りにせよとの気楽なご託宣だろうが米国にはハリウッド以外に自爆部隊がないので中国偏狭警備隊(他民族鎮圧隊)、金正日親衛隊が全滅覚悟で白兵戦に持ち込みイスラム自爆部隊に対抗するしかない。
『米国で活動する歴史学者のサミュエル・ハンチントン氏は「冷戦後、世界はキリスト教やイスラム教など各文明が衝突するようになる」と主張した。
互いの文明はついに理解し得ない、という前提に立っての対決の論理である。
このような考え方には、くみすることはできない。10億人のイスラム教徒の大部分は、家族や友人と穏やかに暮らしている。良識ある人々である。』
△そもそもビンラディンが『対決の論理』の持ち主ではなかったのか?靖国参拝→軍国主義、戦後歴史観の見直し→右傾化『という前提に立っての対決の論理』を振りかざした新聞社が日本にありました。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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