厳命で日本ばかりを責めるバカヒ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/05/25 08:21 投稿番号: [18014 / 28311]
日中関係
ああ、なんと不毛な
http://www.asahi.com/paper/editorial20050525.html
>首相との会談を当日になってキャンセルするのは極めて異例だ。理由を明確にしなかったのもマナーに欠ける。ただ、最近の経過を振り返れば、中国ばかりを責めることはとてもできない。
▲しかし、だからと言って(笑、出だし以外は、日本ばかりを責める朝日。
>4月下旬、小泉首相は胡錦涛国家主席とジャカルタで会談した。首相は反日デモで、主席は靖国参拝など歴史問題でそれぞれ適切な対応を求め、関係改善への努力を確認したはずだった。実際、中国はその後、各地に広がった反日デモを抑え込んだ。日本公館が投石などの被害を受けたことに謝罪はしていないが、原状回復を約束した。翻って、小泉首相の対応はどうか。先週の国会で「どのような追悼の仕方がいいかは他の国が干渉すべきでない」と述べ、これまで以上に強い口調で年内の靖国参拝に意欲を示した。
▲小泉がジャカルタで靖国不参拝を約束したわけでもなし。ウイーン条約違反の公館破壊の謝罪なしのひっそり原状回復を評価するバカヒ。相手の身になることと、相手の言うとおりになることのけじめのない朝日。
>ましてA級戦犯の戦争責任は、日本がサンフランシスコ講和条約で東京裁判の判決を受け入れたことで、国際的に決着のついたことである。その責任をあいまいにする靖国参拝に、当事者でもある中国が不信を表明するのを「干渉」とはねつけるわけにはいかない。
▲だから戦争責任で服役済みしかも故人の問題にまで踏み込むのは「内政干渉」だが。
>日本が植民地支配した韓国も同じだ。
▲これは完全に違う。A級戦犯は歴史的にも朝鮮併合には関与できない。
>「内政干渉」という言葉には、これ以上の問答は無用といわんばかりの響きがある。今回の中国側の会談キャンセルにも似たものが感じられる。「会いたくないのを会う必要はない」と首相が言い、大使館への破壊活動と一脈通じるものがある」と町村外相が不快感を言う。こんな切り口上を続けていては、不毛な連鎖は深まるばかりだ。
▲ごく普通の口上を「切り口上」に印象操作したい気持ちは分かるが…
▲「内政干渉」が問答無用?チェベット・新疆の人権、反国家分裂法、民主化に口をつぐむといわんばかりの新聞ど忘れ。
▲宗主さまとのすり合わせの結果、いつもの両者なしなめる論調すらど忘れ、対話の朝日が対話拒否不問、中国の代弁をしただけでチョンの不毛な社説。
▲中日新聞でさえ…
社説:対話の継続が大切だ
http://www.chunichi.co.jp/00/sha/20050525/col_____sha_____001.shtml
>中国の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談を突然、中止し、帰国した。直前のキャンセルは国際マナー違反だ。対立は対話で解くべきであり、話し合いの場につかなければ解決はできない。…会談キャンセルは自ら対話の道を塞(ふさ)ぐことになる。対立は対話を積み重ねることによってのみ解決できる。
http://www.asahi.com/paper/editorial20050525.html
>首相との会談を当日になってキャンセルするのは極めて異例だ。理由を明確にしなかったのもマナーに欠ける。ただ、最近の経過を振り返れば、中国ばかりを責めることはとてもできない。
▲しかし、だからと言って(笑、出だし以外は、日本ばかりを責める朝日。
>4月下旬、小泉首相は胡錦涛国家主席とジャカルタで会談した。首相は反日デモで、主席は靖国参拝など歴史問題でそれぞれ適切な対応を求め、関係改善への努力を確認したはずだった。実際、中国はその後、各地に広がった反日デモを抑え込んだ。日本公館が投石などの被害を受けたことに謝罪はしていないが、原状回復を約束した。翻って、小泉首相の対応はどうか。先週の国会で「どのような追悼の仕方がいいかは他の国が干渉すべきでない」と述べ、これまで以上に強い口調で年内の靖国参拝に意欲を示した。
▲小泉がジャカルタで靖国不参拝を約束したわけでもなし。ウイーン条約違反の公館破壊の謝罪なしのひっそり原状回復を評価するバカヒ。相手の身になることと、相手の言うとおりになることのけじめのない朝日。
>ましてA級戦犯の戦争責任は、日本がサンフランシスコ講和条約で東京裁判の判決を受け入れたことで、国際的に決着のついたことである。その責任をあいまいにする靖国参拝に、当事者でもある中国が不信を表明するのを「干渉」とはねつけるわけにはいかない。
▲だから戦争責任で服役済みしかも故人の問題にまで踏み込むのは「内政干渉」だが。
>日本が植民地支配した韓国も同じだ。
▲これは完全に違う。A級戦犯は歴史的にも朝鮮併合には関与できない。
>「内政干渉」という言葉には、これ以上の問答は無用といわんばかりの響きがある。今回の中国側の会談キャンセルにも似たものが感じられる。「会いたくないのを会う必要はない」と首相が言い、大使館への破壊活動と一脈通じるものがある」と町村外相が不快感を言う。こんな切り口上を続けていては、不毛な連鎖は深まるばかりだ。
▲ごく普通の口上を「切り口上」に印象操作したい気持ちは分かるが…
▲「内政干渉」が問答無用?チェベット・新疆の人権、反国家分裂法、民主化に口をつぐむといわんばかりの新聞ど忘れ。
▲宗主さまとのすり合わせの結果、いつもの両者なしなめる論調すらど忘れ、対話の朝日が対話拒否不問、中国の代弁をしただけでチョンの不毛な社説。
▲中日新聞でさえ…
社説:対話の継続が大切だ
http://www.chunichi.co.jp/00/sha/20050525/col_____sha_____001.shtml
>中国の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談を突然、中止し、帰国した。直前のキャンセルは国際マナー違反だ。対立は対話で解くべきであり、話し合いの場につかなければ解決はできない。…会談キャンセルは自ら対話の道を塞(ふさ)ぐことになる。対立は対話を積み重ねることによってのみ解決できる。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.