朝日新聞の法則というのがあるそうです。
投稿者: reonald911 投稿日時: 2001/09/14 16:05 投稿番号: [1795 / 28311]
ここにもコピペ
投稿者: cakeyachan28 (32歳/男性/北海道(流氷がくる) 2001年9月12日 午後 3時15分
メッセージ: 1687 / 1765
中華帝国の崩壊を大胆予測したのは、中国系米人ゴードンチャン氏との事ですが、チャン氏が、「国際派日本人の情報ファイル」のYoJirou氏の「YoJirouの法則(別名、恐怖の「朝日新聞の法則」)」を知ったら、チャン氏は、ますます、自説に自信を深める事でしょう。
この、YoJirouさんの法則とは、「朝日新聞が応援・支援する国家、組織、制度、は必ず悲惨な結末を迎える。」という歴史的事実から導き出された、ノストラダムスも真っ青の恐怖の大法則なのです。
悲惨な結末を迎えた事例を例示しますと、まず「大日本帝国」。
意外でしょうが、国力に圧倒的差異のある欧米列強との開戦を渋る軍部を、扇動した世論をバックに、「開戦やむなし。」とたきつけたのは、今は「反戦平和」を唱える朝日新聞である事は、当時の新聞記事(朝日新聞を含む。)等から明々白白な事実です。
次に、「北朝鮮は労働者の天国説(今や弁護のしようも無い。)」、「文化大革命、大躍進」の礼賛記事(犠牲者が3000万人から4000万人のことは頬かむり。)、「共産主義が最高説(ソ連は何故消えたのか?。その説明と反省はなし。)」、国内では「美濃部都政礼賛(おかげで都の財政は破綻寸前)」等など、その惨禍と周囲に撒き散らす迷惑は計り知れない。
その朝日新聞が、いま、社運を賭けて入れ込んでる先が大中華帝国なのだから、中国も疫病神に魅入られたように崩壊の道をたどるのも如何ともし難い事なのでしょう。
中国を救いたい人は、今すぐ、朝日新聞に抗議の電話、メールを入れましょう。
「ひいきの引き倒しはするな!。」「誉め殺しは止めろ!。」
以上
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これは メッセージ 1794 (hawkpointer2 さん)への返信です.
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