対日イメージへの打撃の回復は?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/05/17 17:08 投稿番号: [17915 / 28311]
ニューズウィーク、コーラン冒涜報道撤回
http://www.asahi.com/international/update/0517/008.html>米ホワイトハウスのマクレラン報道官は16日午前、「間違いと認めながら、記事を撤回しないのは訳がわからない」と迫った。報道官が個別の記事の撤回を求めるのは極めて異例だ。ラムズフェルド国防長官もたたみかけた。「真実でない情報は、真実が判明するまでに地球を3、4周してしまう。残念ながら(その間に)人命が失われた」 ここまでブッシュ政権が反発したのは、イスラム世界での米国のイメージに直接結びつくからだ。反米感情が高まれば、イラクやアフガニスタンに駐留する米兵の安全にも影響する。 政権から集中砲火を浴びて、ウィテカー編集長は記事撤回に追い込まれた。マクレラン報道官は「最初の一歩だ」と述べ、対米イメージへの打撃の回復に向けて措置をとるよう求めている。
▲「誤報かも」の朝日の応援むなしく報道撤回。誤報が国益に反するならジャーナリストの自由の米国でも批判は当然。
▲度重なる誤報で日本国の国益を損なってきた朝日が国家的な批判の洗礼を受けていないことが「ことの本質」。
▲朝日に”謝罪および対日イメージへの打撃の回復に措置をとるよう求る”。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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