国家承認済みという印象操作
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/05/15 19:00 投稿番号: [17882 / 28311]
◇アッバス議長 15日来日(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/05/15/k20050515000006.html
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パレスチナ暫定自治政府のアッバス議長は、15日日本を訪れ、小泉総理大臣と会談して、中東和平の進め方などをめぐり意見を交わすことにしています。
日本政府は、イスラエルのシャロン首相も、来月、日本に招く方向で調整しており、イスラエル、パレスチナ双方の首脳との会談を通じて、中東和平の進展に積極的な役割を果たす姿勢を内外に示したいとしています。
(05/15 04:54)
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▲沈黙を続けるアサピーどの、パレスチナ首相が来日するというのに中東和平への提言ド忘れしてどーする。
強大な武力制圧をする憎しユダヤ人国家イスラエル。
中東戦争の背後関係を読者に知られないように
隠ぺい
という報道理念を駆使すべし。
▲読者の知る権利なんざ、リーディング・ペーパーのメンツにかけて切り捨てろ(笑)。
◇<中東和平>日本、イスラム諸国にイスラエル国家承認促す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050515-00000012-mai-pol
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政府は14日、イスラエルとパレスチナ独立国家の「2国共存」を目指す新中東和平案(ロードマップ)の実現へ向け、アジアのイスラム諸国にイスラエルの国家承認を働きかけるなど、アジア地域とイスラエルの信頼醸成に乗り出す方針を固めた。16日には小泉純一郎首相がパレスチナ自治政府のアッバス議長と会談し、中東和平に積極的な役割を果たす考えを表明する予定。その一環として「アジアの日本だからできる独自の貢献策」(外務省幹部)をアピールしたい考えだ。
中東和平をめぐっては今年2月、イスラエルとパレスチナ自治政府の首脳会談が4年4カ月ぶりに行われ、ロードマップの履行が確認された。しかし、アラブ諸国やアジアのイスラム諸国の多くは依然、イスラエルを承認しておらず、イスラエルとイスラム諸国との信頼醸成を進める必要性が指摘されていた。
政府は4月にインドネシアで開かれたアジア・アフリカ閣僚会議で、イスラム諸国の反対論を押し切り、「国際社会がロードマップの実施を確保することを要請する」との文言を共同声明に盛り込ませた。これをテコに、アジアでイスラエルと国交のないインドネシア▽マレーシア▽ブルネイ▽パキスタン▽バングラデシュ▽ブータン▽モルディブ――に対イスラエル政策の軟化を働きかけていく方針。イスラエルとの経済関係強化や人材交流促進などに協力することも検討している。
日本の中東和平貢献策はこれまでパレスチナ自治政府などへの経済支援が中心だったが、和平機運の高まりを受け政治的関与を強める姿勢に転換した。アッバス議長に続きイスラエルのシャロン首相も今月末か来月上旬に来日する方向で調整している。【前田英司】
(毎日新聞) - 5月15日3時5分更新
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http://www3.nhk.or.jp/news/2005/05/15/k20050515000006.html
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パレスチナ暫定自治政府のアッバス議長は、15日日本を訪れ、小泉総理大臣と会談して、中東和平の進め方などをめぐり意見を交わすことにしています。
日本政府は、イスラエルのシャロン首相も、来月、日本に招く方向で調整しており、イスラエル、パレスチナ双方の首脳との会談を通じて、中東和平の進展に積極的な役割を果たす姿勢を内外に示したいとしています。
(05/15 04:54)
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▲沈黙を続けるアサピーどの、パレスチナ首相が来日するというのに中東和平への提言ド忘れしてどーする。
強大な武力制圧をする憎しユダヤ人国家イスラエル。
中東戦争の背後関係を読者に知られないように
隠ぺい
という報道理念を駆使すべし。
▲読者の知る権利なんざ、リーディング・ペーパーのメンツにかけて切り捨てろ(笑)。
◇<中東和平>日本、イスラム諸国にイスラエル国家承認促す
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050515-00000012-mai-pol
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政府は14日、イスラエルとパレスチナ独立国家の「2国共存」を目指す新中東和平案(ロードマップ)の実現へ向け、アジアのイスラム諸国にイスラエルの国家承認を働きかけるなど、アジア地域とイスラエルの信頼醸成に乗り出す方針を固めた。16日には小泉純一郎首相がパレスチナ自治政府のアッバス議長と会談し、中東和平に積極的な役割を果たす考えを表明する予定。その一環として「アジアの日本だからできる独自の貢献策」(外務省幹部)をアピールしたい考えだ。
中東和平をめぐっては今年2月、イスラエルとパレスチナ自治政府の首脳会談が4年4カ月ぶりに行われ、ロードマップの履行が確認された。しかし、アラブ諸国やアジアのイスラム諸国の多くは依然、イスラエルを承認しておらず、イスラエルとイスラム諸国との信頼醸成を進める必要性が指摘されていた。
政府は4月にインドネシアで開かれたアジア・アフリカ閣僚会議で、イスラム諸国の反対論を押し切り、「国際社会がロードマップの実施を確保することを要請する」との文言を共同声明に盛り込ませた。これをテコに、アジアでイスラエルと国交のないインドネシア▽マレーシア▽ブルネイ▽パキスタン▽バングラデシュ▽ブータン▽モルディブ――に対イスラエル政策の軟化を働きかけていく方針。イスラエルとの経済関係強化や人材交流促進などに協力することも検討している。
日本の中東和平貢献策はこれまでパレスチナ自治政府などへの経済支援が中心だったが、和平機運の高まりを受け政治的関与を強める姿勢に転換した。アッバス議長に続きイスラエルのシャロン首相も今月末か来月上旬に来日する方向で調整している。【前田英司】
(毎日新聞) - 5月15日3時5分更新
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