毅然大使もHONGDA化?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/04/29 08:01 投稿番号: [17624 / 28311]
■【主張】王毅大使発言
うやむやに終わらせるな平成17年4月29日[金]
http://www.sankei.co.jp/news/050429/morning/editoria.htm>首相らの靖国神社参拝をめぐって日中間で“紳士協定”が交わされていたという王毅駐日中国大使の発言が波紋を呼んでいる。日本側は一斉に否定しているが、一国の大使が公の席で述べたという事実は重い。日中双方ともこの問題はうやむやに終わらせるべきではない。王大使の公の席での発言を、日本側の現職の首相、官房長官、外相、そして当時の首相が、こぞって全面的に否定している以上、王大使は、「君子協定」があったとする十分な根拠を示す必要があろう。
>また仮に百歩譲って何らかの口頭約束のようなものがあったとしても、それが後々の日本政府にまで公的な拘束力をもつとは思えない。事実に反する中国の主張が独り歩きすれば日本の国益を損なうし、万一事実であれば、日中外交のあり方を再考するよい機会となろう。
▲根拠・事実関係が隠蔽・うやむやではHONGDAと同類。
▲「紳士協定」常識論のオペレーション加藤も報道の原点、事実に戻るとき。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/17624.html