度量と余裕の出番だが
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/04/26 08:14 投稿番号: [17572 / 28311]
小泉政権4年
空費する時間はない
http://www.asahi.com/paper/editorial20050426.html>靖国神社参拝について、首相は「適切に判断する」と繰り返すばかりだ。これが中国などの猛反発を買い、今回の反日デモの底流になった。再び参拝すれば日中関係への悪影響は計り知れない。
▲参拝がダメ、参拝しなくてもダメを証明した朝日。
>韓国とは、盧武鉉(ノムヒョン)大統領から「外交戦争もありうる」との言葉を投げつけられる険悪さだ。2度にわたって自ら平壌に乗り込んだ北朝鮮外交も拉致や核・ミサイルの問題で行き詰まり、国交正常化の交渉はまったく進んでいない。
▲なんせ人類の普遍的価値に立つ大統領は大丈夫。やくざとの交渉はだれがやっても無理でしょう。分からせる方法は日本が無理なら米国の核・ミサイルだが自前の武力もなしの子分では親分は出動せず。
>いまの日本に無為に過ごす時間の余裕はない。首相はそう思い定めて5年目に臨んでほしい。
▲政権準備政党があるではないか!危機になるほど前のめりは禁物。朝日が常々説く度量はいずこ。極右の意見にでも回答してみる度量と余裕が欲しい。
//―≪未来志向は何処へ行った≫
…ここまで中国を付け上がらせてしまった日本側に責任があるとすれば、それは自虐的土下座外交を続けてきた外務省のチャイナスクールと、それを容認し、江沢民前主席の反日外交、反日愛国教育に屈従した親中派の政治家と、そして迎合的自虐的反日批判を続けてきた朝日新聞などのマスコミにある。
佐々淳行
責任は愛国教育と土下座外交にあり
http://www.sankei.co.jp/news/050425/morning/seiron.htm―//
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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