トホホ舎説、深刻さは変わらない
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/04/24 17:19 投稿番号: [17538 / 28311]
【舎説】04月24日
http://www.asahi.com/paper/editorial20050424.html>■日中会談
深刻さは変わらない
▲アサピーの姉妹紙、
懐かしの「ああ言えば上祐」。
◇アメリカは日本社会の質的変化に関心を向けよ(2003)
http://www.foreignaffairsj.co.jp/index.html//
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日本人は、歴史教科書の記述をめぐって諸外国が抗議してくることに対しても、反発を感じている。実際、諸外国の行動は日本のナショナリズム感情を煽り立てるだけだ。近隣諸国は「日本の歴史教科書は、第二次世界大戦中に日本が何をしたか、兵士たち犯した残虐行為を正確に伝えていない」と不平を述べる。しかし、問題とされる教科書を一読してみれば、戦中の日本の役割や行動を賛美などしていないことは明らかだ。たんに近隣諸国が望むほどに詳細な記述を行っていないだけだ。・・・教科書問題、靖国神社、憲法九条にばかり目を向ける近隣諸国のやり方は、たんに日本人の反発を買うだけだ。これでは、この国でナショナリズムを高揚・拡散させている他のもっと重要な国内的・国際的要員を見落としてしまうことになる・・・
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▲フォーリン・アフェアーズの
「問題とされる教科書を一読してみれば、戦中の日本の役割や行動を賛美などしていないことは明らかだ。たんに近隣諸国が望むほどに詳細な記述を行っていないだけだ」
と言われても、更に「重ねて」いくら言われようとも出しません、この記事は(爆)。
▲その熱意の深刻さは変わらない〜〜ィ♪
これは メッセージ 17536 (popopoakapoppo さん)への返信です.
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