外務省には荷が克ち過ぎる
投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2005/04/14 10:50 投稿番号: [17336 / 28311]
<外務省>退職した日朝交渉担当者が出版
内情を暴露か
外務省北東アジア課で北朝鮮班長として日朝交渉を担当した原田武夫課長補佐(33)が3月31日付で退職、日本外交の問題点をつづった「北朝鮮外交の真実」(筑摩書房)を20日に出版する。省内では「外交の内情を暴露されれば大きな影響が出る」(幹部)と不安の声も上がっている。
原田氏は93年入省、03年から北朝鮮班長。昨年11月の平壌での日朝実務者協議に同行した。同氏は毎日新聞の取材に、北朝鮮が拉致被害者について「8人死亡、2人未入国」と説明したことに「北朝鮮を追い詰めるだけの情報がなかった」と日本側の情報収集能力の欠如を批判、「日本外交は敗北した」と述べた。
同氏は退職後、外交問題に関する民間シンクタンクを設立、代表を務めている。【高山祐】
(毎日新聞) - 4月13日23時38分更新
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思い上がってはいけない
実績を挙げえず
どこに大きな影響が出るというのか
自己保身に少々でるくらいのものだろう
原点は
北朝鮮という集落が
他国人を誘拐するという犯罪を犯したことで
それを認め自供した時点を言う
外務省のお坊ちゃん役人では交渉は無理だ
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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