宗主さまの変節なじる?朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/02/27 08:36 投稿番号: [16649 / 28311]
北朝鮮のウラン濃縮計画、中国が一転「存在する」
http://www.asahi.com/international/update/0227/001.html>北朝鮮の核問題をめぐる6者協議で、最大の焦点となっているウラン濃縮計画(EUP)について、中国が懐疑的な見方をすでに転換し、昨年後半には米国に「EUPが存在するという認識を共有する」と伝えていたことが、26日までにわかった。中国はそれ以前の段階では、存在を否定する北朝鮮の主張に理解を示し、米国に同調することは避けていた。米国は6者協議の議長国である中国のこうした姿勢の変化を歓迎し、EUPも含めた核の放棄を迫る対北朝鮮包囲網を強化する構えだ。
▲北のウラン濃縮計画そのものより、朝日の口惜しさあふれる(笑)フレーズ集…
・中国はそれ以前の段階では、存在を否定する北朝鮮の主張に理解を示し、米国に同調することは避けていた。
・グリーン部長は訪中した際、これを見逃せば「朝鮮半島の非核化」は実現できないとの危機感を強調していた(米の圧力)。
・周文重・外務次官は「私たちは何も知らない。存在するかどうかも知らない。米国は確かな証拠を示していない」と発言するなど、むしろ米国への不信感をあらわにしていた。
・まだ(中国は)「北朝鮮がウラン濃縮計画を保有しているとしたら、破棄しなければいけない」と語るなど、踏み込むことは控えていた。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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