狂の斜説02月24日 海岸線構成分析
投稿者: popopoakapoppo 投稿日時: 2005/02/24 21:55 投稿番号: [16602 / 28311]
02月24日付
http://www.asahi.com/paper/editorial.html
■堤氏聴取――「ドン」の時代ではない
A
西武鉄道グループに〜捜査の焦点となっている。
a1
堤氏は西武グループの〜陰に陽に政界へも影響力を振るってきた。
a2
かつて米経済誌フォーチュンには〜うわさされたこともあった。
A2
そんな実力者が、〜繰り返されている。
B1
問題とされる〜不正をごまかそうとした。
b1
事件の背後には、〜編み出したようだ。
b2
父は「10年間は何もするな」と〜不正があぶり出された。
B2
いま企業は、〜実態を明らかにしてほしい。
C
グループの再建にあたる〜懸念がある。
c1
「過去の手法を踏襲してきた」〜「過去」を連発した。
c2
たしかに、これからの西武に必要なのは〜株保有を含めグループから一切手を引くことである。
D
他社の経営者にとってもひとごとではない。
E
小さな会社が大企業の大株主という〜一刻も早く自らの足元を点検してもらいたい。
AaaABbbBCccDE
起AB、承C、転D、結E。
通常であれば、c2が結論です。がここは一ひねりではけっしておさまらないアカ日の斜説です。すなおにはいきません。
なんと、今旬の富士三景ネタにもっていきます。力技です。
一番斜説の分、まだ構成や論理の筋道がややあります。
しかし、二番捨説はひどい。(つづく)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/16602.html