分かり始めた韓国紙vs朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/02/13 08:17 投稿番号: [16382 / 28311]
▲”核開発を断念するなら体制は保障するとのメッセージを、もっとはっきりと伝えるなどの策も考えられる”と体制保障なる具体的なお菓子をあたえよと叫びながら”拉致も核もミサイルも、対話と圧力の腰をすえた外交でかかりたい”と小泉型ワンフレーズで〆た私たち11日社説。
http://www.asahi.com/paper/editorial20050211.html
▲さて、共闘マンセー主要紙のご意見は…
①北の核に対処する「韓半島大戦略」まとめよ 【朝鮮日報】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/11/20050211000098.html
>今回の宣言を見守りながら国民が当惑している理由は、(韓国)政府がこれまで北朝鮮の意図を理解しているかのように代弁する場面を見て、北朝鮮とある種の意志疎通ができていると思っていたのに、実際は北朝鮮当局と基本的な交感すらできていないことが明らかになったためだ。
▲韓国政府⇔朝日の入れ替え……朝日新聞がこれまで北朝鮮(中国・韓国)の意図を理解しているかのように代弁する場面を見て、北朝鮮(中国・韓国)とある種の意志疎通ができていると思っていたのに、実際は北朝鮮(中国・韓国)当局と基本的な交感すらできていないことが明らかになったためだ。
>北朝鮮とは基本的な意志疎通もできず、米国との協力にも問題があるなら、結局、大韓民国は韓半島で展開される極めて危険な核のゲームにおいて、手足を縛られて客席で見守るしかない羽目に陥ることになるだろう。
▲北・中・韓とは基本的な意志疎通もできず、米国との協力にも問題がある朝日に”拉致も核もミサイルも、対話と圧力の腰をすえた外交でかかりたい”といわれても。所詮代弁者ではダメ
②【社説】対北朝鮮政策の基調、見直すべき 【朝鮮日報】
http://japanese.joins.com/html/2005/0211/20050211184215100.html
>これまで政府は、北朝鮮に体制保障と経済支援を約束すれば、北朝鮮が核を放棄するだろう、とのメッセージを米国に伝えてきた。米国は、こうした韓国の要請を、ブッシュ大統領の一般教書演説の際、北朝鮮を刺激しない表現を使うなどとして、受け入れてきた。ところが、北朝鮮が自ら核兵器を保有したと公言したのだから、困難な立場に陥るようになったのだ。 事態がここまで至ったのは、政府の近視眼的な対北朝鮮政策による部分が大きい、と思われる。 北朝鮮の気を悪くしなければ、北朝鮮が核も放棄し、南北(韓国・北朝鮮)関係も正常化させるだろう、という根拠のない楽観論が、禍を育てたのではないか…
▲”北朝鮮に体制保障と経済支援を約束すれば、北朝鮮が核を放棄するだろう”としていた韓国。
▲核保有宣言してから、体制保障をしろと主張する朝日新聞。
③[社説]対北政策、「北核不容認」に合わせるべきだ 【東亜日報】
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005021258518
>融和一辺倒の北朝鮮への低姿勢が、核問題解決を引き延ばしたのではないか、振り返らなければならない。政府はこれまで、北朝鮮に対して前向きな姿勢転換を一貫して求めたてきたが、結果は正反対に表われた。言葉だけの「北核不容認」原則では、北朝鮮の変化を引き出すことはできないという事実が明らかになったのだ。もはや「北核不容認」を行動で示さなければならない。北朝鮮に実質的に圧迫になる梃子の動員を考慮する時になった。例えば、南北経済協力の速度調節を通じて、北朝鮮に断固たるメッセージを送る方法もある。
▲具体的な圧力も言い出した隣国。具体的なお菓子(体制保障)を言い出した朝日。
http://www.asahi.com/paper/editorial20050211.html
▲さて、共闘マンセー主要紙のご意見は…
①北の核に対処する「韓半島大戦略」まとめよ 【朝鮮日報】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2005/02/11/20050211000098.html
>今回の宣言を見守りながら国民が当惑している理由は、(韓国)政府がこれまで北朝鮮の意図を理解しているかのように代弁する場面を見て、北朝鮮とある種の意志疎通ができていると思っていたのに、実際は北朝鮮当局と基本的な交感すらできていないことが明らかになったためだ。
▲韓国政府⇔朝日の入れ替え……朝日新聞がこれまで北朝鮮(中国・韓国)の意図を理解しているかのように代弁する場面を見て、北朝鮮(中国・韓国)とある種の意志疎通ができていると思っていたのに、実際は北朝鮮(中国・韓国)当局と基本的な交感すらできていないことが明らかになったためだ。
>北朝鮮とは基本的な意志疎通もできず、米国との協力にも問題があるなら、結局、大韓民国は韓半島で展開される極めて危険な核のゲームにおいて、手足を縛られて客席で見守るしかない羽目に陥ることになるだろう。
▲北・中・韓とは基本的な意志疎通もできず、米国との協力にも問題がある朝日に”拉致も核もミサイルも、対話と圧力の腰をすえた外交でかかりたい”といわれても。所詮代弁者ではダメ
②【社説】対北朝鮮政策の基調、見直すべき 【朝鮮日報】
http://japanese.joins.com/html/2005/0211/20050211184215100.html
>これまで政府は、北朝鮮に体制保障と経済支援を約束すれば、北朝鮮が核を放棄するだろう、とのメッセージを米国に伝えてきた。米国は、こうした韓国の要請を、ブッシュ大統領の一般教書演説の際、北朝鮮を刺激しない表現を使うなどとして、受け入れてきた。ところが、北朝鮮が自ら核兵器を保有したと公言したのだから、困難な立場に陥るようになったのだ。 事態がここまで至ったのは、政府の近視眼的な対北朝鮮政策による部分が大きい、と思われる。 北朝鮮の気を悪くしなければ、北朝鮮が核も放棄し、南北(韓国・北朝鮮)関係も正常化させるだろう、という根拠のない楽観論が、禍を育てたのではないか…
▲”北朝鮮に体制保障と経済支援を約束すれば、北朝鮮が核を放棄するだろう”としていた韓国。
▲核保有宣言してから、体制保障をしろと主張する朝日新聞。
③[社説]対北政策、「北核不容認」に合わせるべきだ 【東亜日報】
http://japan.donga.com/srv/service.php3?biid=2005021258518
>融和一辺倒の北朝鮮への低姿勢が、核問題解決を引き延ばしたのではないか、振り返らなければならない。政府はこれまで、北朝鮮に対して前向きな姿勢転換を一貫して求めたてきたが、結果は正反対に表われた。言葉だけの「北核不容認」原則では、北朝鮮の変化を引き出すことはできないという事実が明らかになったのだ。もはや「北核不容認」を行動で示さなければならない。北朝鮮に実質的に圧迫になる梃子の動員を考慮する時になった。例えば、南北経済協力の速度調節を通じて、北朝鮮に断固たるメッセージを送る方法もある。
▲具体的な圧力も言い出した隣国。具体的なお菓子(体制保障)を言い出した朝日。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.