外電と比べてても恥じない公平な報道
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/11 10:34 投稿番号: [16329 / 28311]
>2月10日、国際欄
>中東和平協議延期
銃撃でパレスチナ人死亡、ハマス報復
http://www.asahi.com/international/update/0210/017.html>パレスチナ自治区ガザからの情報によると、南部ラファのユダヤ人入植地近くで9日、パレスチナ人男性(20)が銃撃され死亡した。自治政府とイスラエルの両首脳が8日に停戦宣言をして以来、銃撃による死者は初めて。一方、10日朝にはガザ南部のユダヤ人入植地に、大量の迫撃砲弾が撃ち込まれた。死傷者はなかった。過激派ハマスが犯行を認め、男性が死亡した銃撃事件への報復だとしている。
>ガザの自治政府筋によると、9日、入植地内にいたイスラエル軍からラファの住宅地に向けて激しい銃撃があったという。イスラエル軍側は「不審者が近づいたので威嚇のため銃撃した」と説明している。またハマスは10日の攻撃後、ロイター通信に「迫撃砲弾やロケット弾を計46発発射した」と語った。
>停戦合意後、ハマスは「我々は合意に拘束されない」との声明を出しており、パレスチナ人の死亡事件は、過激派に攻撃再開の口実を与えた形だ。双方の攻撃について、自治政府のエレカット交渉相は10日、「(停戦)合意に対する深刻な挑戦だ」と懸念を表した。
▲「パレスチナ人の死亡事件は、過激派に攻撃再開の口実を与えた形だ」???
アサピーよ、日本での不審船事件。
不審船に向かって、銃で反撃してはいけないよな。
自国を守るという目的でさ。
▲その上で反撃されたら、きっと日本が悪いんだよな。
領海侵犯した将軍さまのどこが悪いんだろうね・・・ってか。
▲アサピーよ、日本の国益は「謝罪」で守る・・・ってかい。
>停戦合意後、過激派の対イスラエル攻撃は初めて。イスラエルと自治政府の治安当局者による実務協議が10日に予定されていたが、イスラエルは同日朝、自治政府に延期を通告した。イスラエルが直ちに報復行動をとる気配はないものの、停戦合意が早くも揺さぶられている。 (02/10 22:14)
▲ほいじゃアサピーよ、外電と比較させてもらうぜ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/16329.html