相手の出方を見守るもうひとりド忘れ
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/10 18:20 投稿番号: [16322 / 28311]
>2月9日、国際欄
最大過激派ハマス、拒否の姿勢
中東首脳会談の停戦合意
http://www.asahi.com/international/update/0209/009.html>イスラエルとパレスチナ自治政府の双方が8日の中東首脳会談で合意した停戦に、パレスチナの最大過激派ハマスは即座に拒否する姿勢を示した。合意をハマスが無視すれば停戦は成り立たないが、ハマスは一方で様子見ムードも漂わせている。節目となる首脳会談が終わった今、イスラエルと過激派はともに、相手の次の出方を慎重に見守っている。
(02/09 22:04)
▲ン?
「イスラエルと過激派はともに、相手の次の出方を慎重に見守っている」?
おいアサピーよ、相手の出方を見守っているのは2者だけか?
パレスチナ暫定自治政府のレバノンへ政府特使派遣を「隠ぺい」してどーする。
NHKにも言ってくれ
「公平に報道しろ!」
と。
◇ヒズボラ説得で代表団派遣
和平進展へアッバス議長
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050210-00000055-kyodo-int//
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【エルサレム10日共同】パレスチナ自治政府のアッバス議長は9日までに、レバノンのイスラム教シーア派民兵組織ヒズボラ政治部門のナスララ党首に、パレスチナ過激派による対イスラエル攻撃停止に向けた協力を要請するため、13日にも代表団をレバノンに派遣する方針を固めた。自治政府筋が明らかにした。
アッバス議長はイスラエルのシャロン首相との首脳会談で相互の停戦で合意した。しかし、双方ともヒズボラが和平機運の破壊を狙っているとみており、ヒズボラに対しパレスチナ過激派への支援を停止するよう求めるとみられる。
過激派各派は正式な攻撃停止には応じておらず、ヒズボラと各派の動きは今後の和平推進に大きな影響を与える。
ヒズボラはシリア、イランの支援を受けているとされ、8日の首脳会談直前には、和平進展を妨害するため、イスラム原理主義組織ハマスなど過激派各派にテロ実行の資金提供を行ったと伝えられた。
(共同通信) - 2月10日10時45分更新
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これは メッセージ 16315 (ojin_8823 さん)への返信です.
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