バカヒが推し進める宣伝塔
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/09 09:12 投稿番号: [16298 / 28311]
>人民日報ニュース欄
>国連前事務総長、中国の人権政策を称賛
http://www.asahi.com/international/jinmin/TKY200502080210.html
>エジプト人権委員会のガリ委員長(国連・前事務総長)はこのほど、中国誌「人権」のインタビューで、中国が人権保護を重要目標に掲げたことを称賛した。ガリ委員長はインタビューの中で、次のように述べている。
>現在、世界各国で人権意識が高まっている。各国政府により全国的な人権保護委員会が設置され、人権事業にたずさわる非政府組織(NGO)も急増している。
>中国は、経済・政治・民主制度の改革を社会に導入していくという点で、多くの事業を成し遂げた。この中には人権を支持し奨励する基準の導入も含まれる。中国は2004年、人権問題を実現を要する重要目標として捉え、人権保護のために、全国人民代表大会が憲法を多方面から改正した。
>エジプトと中国は、エジプト人権委員会と中国人権研究会による協力を決定した。 (02/08)
▲アサピーよ、恥じらいくらい持てば・・・。
疑惑のガリ前国連事務総長の発言を抵抗なく報道する(↑)で、国連疑惑を報道して(↓)、いったい何が言いたいのだろうね、アサピーは?
疑惑の人を持ち上げて、公平な報道してどこが悪い・・・と開き直るんだろうね、きっと。
>>2月8日、国際欄
>>国連、疑惑の2人を停職処分 石油と食糧の交換計画
http://www.asahi.com/international/update/0208/007.html
>>国連は7日、旧フセイン政権下のイラクで実施された人道支援事業「石油と食糧の交換計画」をめぐる不正疑惑で、計画の最高責任者で国連事務次長だったベノン・セバン氏と、契約企業選定にあたった政治局のジョセフ・ステファニーダス氏の2人を4日付で停職処分にしたことを発表した。一連の疑惑に関連して、国連が処分を行ったのは初めて。
>>2人は、アナン国連事務総長が設置した独立調査委員会(委員長・ボルカー前米連邦準備制度理事会議長)が3日に明らかにした最初の中間報告で、イラクからの石油輸出先選定へのかかわり方が「倫理的に不適切」だったなどと指摘されていた。
>>それによると、セバン氏は石油の輸出をスイスに拠点を置く企業に割り振るよう繰り返し働きかけた。その企業のオーナーは、ブトロス・ガリ前事務総長の親類が務めていた。ただし、わいろを受け取っていたかどうかの判断は示されておらず、調査委員会はセバン氏に対する調査を継続している。
>>一方、ステファニーダス氏に関しては、特定の契約企業に有利になるよう便宜を図るなど、国連の内部規則に反した行動があったと指摘されている。
>>これとは別にアナン氏の長男コジョ氏が、計画にかかわる企業から不当な報酬を得ていた疑惑も浮上しており、同調査委員会が調べている。近くまとめられる次の中間報告には、この問題に関する調査結果も盛り込まれる見通しで、内容によってはアナン氏の責任問題に発展する可能性もある。 (02/08 16:12)
>国連前事務総長、中国の人権政策を称賛
http://www.asahi.com/international/jinmin/TKY200502080210.html
>エジプト人権委員会のガリ委員長(国連・前事務総長)はこのほど、中国誌「人権」のインタビューで、中国が人権保護を重要目標に掲げたことを称賛した。ガリ委員長はインタビューの中で、次のように述べている。
>現在、世界各国で人権意識が高まっている。各国政府により全国的な人権保護委員会が設置され、人権事業にたずさわる非政府組織(NGO)も急増している。
>中国は、経済・政治・民主制度の改革を社会に導入していくという点で、多くの事業を成し遂げた。この中には人権を支持し奨励する基準の導入も含まれる。中国は2004年、人権問題を実現を要する重要目標として捉え、人権保護のために、全国人民代表大会が憲法を多方面から改正した。
>エジプトと中国は、エジプト人権委員会と中国人権研究会による協力を決定した。 (02/08)
▲アサピーよ、恥じらいくらい持てば・・・。
疑惑のガリ前国連事務総長の発言を抵抗なく報道する(↑)で、国連疑惑を報道して(↓)、いったい何が言いたいのだろうね、アサピーは?
疑惑の人を持ち上げて、公平な報道してどこが悪い・・・と開き直るんだろうね、きっと。
>>2月8日、国際欄
>>国連、疑惑の2人を停職処分 石油と食糧の交換計画
http://www.asahi.com/international/update/0208/007.html
>>国連は7日、旧フセイン政権下のイラクで実施された人道支援事業「石油と食糧の交換計画」をめぐる不正疑惑で、計画の最高責任者で国連事務次長だったベノン・セバン氏と、契約企業選定にあたった政治局のジョセフ・ステファニーダス氏の2人を4日付で停職処分にしたことを発表した。一連の疑惑に関連して、国連が処分を行ったのは初めて。
>>2人は、アナン国連事務総長が設置した独立調査委員会(委員長・ボルカー前米連邦準備制度理事会議長)が3日に明らかにした最初の中間報告で、イラクからの石油輸出先選定へのかかわり方が「倫理的に不適切」だったなどと指摘されていた。
>>それによると、セバン氏は石油の輸出をスイスに拠点を置く企業に割り振るよう繰り返し働きかけた。その企業のオーナーは、ブトロス・ガリ前事務総長の親類が務めていた。ただし、わいろを受け取っていたかどうかの判断は示されておらず、調査委員会はセバン氏に対する調査を継続している。
>>一方、ステファニーダス氏に関しては、特定の契約企業に有利になるよう便宜を図るなど、国連の内部規則に反した行動があったと指摘されている。
>>これとは別にアナン氏の長男コジョ氏が、計画にかかわる企業から不当な報酬を得ていた疑惑も浮上しており、同調査委員会が調べている。近くまとめられる次の中間報告には、この問題に関する調査結果も盛り込まれる見通しで、内容によってはアナン氏の責任問題に発展する可能性もある。 (02/08 16:12)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.