国防費の伸び率、宗主さまは少ない?
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/02/09 08:57 投稿番号: [16297 / 28311]
>2月7日、国際欄
>米国防費、4.8%増 歳出抑制の中で突出 予算教書
http://www.asahi.com/international/update/0207/008.html
>ブッシュ米大統領は7日午前(日本時間7日夜)、06会計年度(05年10月〜06年9月)の予算教書を発表した。歳出は約2兆5680億ドル(約270兆円)で、05年度(2兆4790億ドル)に比べ3.6%の増加となる。財政赤字を削減するため全体として歳出抑制しているが、国防予算は、テロとの戦いや米軍変革・再配置のため例外となっている。05年度比4.8%増の4193億ドルで、前年度の伸び率(6.4%)は下回るものの、他の政策分野に比べると高い伸びを維持する。
▲アサピーどの、では宗主さまはどうなのさ?
攻防費11.6%の「低い伸び率」を示して、台湾にミサイルの武力威圧などしていない・・・・ってかい。
◇中国:「国防白書」発表、「国防費多くない」強調
http://news.searchina.ne.jp/2004/1227/politics_1227_002.shtml
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発信:2004/12/27(月) 17:46:32
国務院新聞事務室は27日、「2004年中国国防白書」を発表した。そのなかで、中国は、「国防法」に基づき、国防及び経済発展の協調という方針を貫徹、国防ニーズの変化に応じ、経済発展や財政収入増を背景に、国防費を適度に、継続的に増加させたとの見解を示した。
国防費の増加分の用途は、軍人の給与増加や社会保障制度の強化、軍隊の編成など、内部構成の改革に使用されるという。この白書では、「人材の育成に力を注ぎ、装備などは適宜に調整する」としている。
2002年の中国の国防費は1707億7800万元、2003年は1907億8700万元。2003年は2002年に比べ、名目11.72%増となっている。GDP(国内総生産)に占める割合はそれぞれ1.62%と1.63%。
この2年、GDPと国の財政支出に占める国防費の割合はほぼ横ばいを維持していることをアピール。また、2004年の国防費予算は2117億100万元。03年と比べて名目10.96%増。
「20世紀90年代以降、ほとんどの年間国防費は、国の財政予算の伸び幅と比べて小さい」とし、総額でみても、中国の国防費は、米国の5.69%、英国の37.07%、日本の56.78%程度とその規模の小ささを強調している。
さらに白書は、1980年代から2回に渡って大規模な人員削減を図っていることを説明。合計で150万人の減少に成功している。また、05年までに、さらに20万人の削減を実施することも明言、規模として230万人程度となるとの見込みを示した。(編集担当:黒川真吾)
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◇中国:04年国防費は11.6%増、再び二桁増へ
発信:2004/03/07(日) 12:53:01
http://news.searchina.ne.jp/2004/0307/politics_0307_001.shtml
>米国防費、4.8%増 歳出抑制の中で突出 予算教書
http://www.asahi.com/international/update/0207/008.html
>ブッシュ米大統領は7日午前(日本時間7日夜)、06会計年度(05年10月〜06年9月)の予算教書を発表した。歳出は約2兆5680億ドル(約270兆円)で、05年度(2兆4790億ドル)に比べ3.6%の増加となる。財政赤字を削減するため全体として歳出抑制しているが、国防予算は、テロとの戦いや米軍変革・再配置のため例外となっている。05年度比4.8%増の4193億ドルで、前年度の伸び率(6.4%)は下回るものの、他の政策分野に比べると高い伸びを維持する。
▲アサピーどの、では宗主さまはどうなのさ?
攻防費11.6%の「低い伸び率」を示して、台湾にミサイルの武力威圧などしていない・・・・ってかい。
◇中国:「国防白書」発表、「国防費多くない」強調
http://news.searchina.ne.jp/2004/1227/politics_1227_002.shtml
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発信:2004/12/27(月) 17:46:32
国務院新聞事務室は27日、「2004年中国国防白書」を発表した。そのなかで、中国は、「国防法」に基づき、国防及び経済発展の協調という方針を貫徹、国防ニーズの変化に応じ、経済発展や財政収入増を背景に、国防費を適度に、継続的に増加させたとの見解を示した。
国防費の増加分の用途は、軍人の給与増加や社会保障制度の強化、軍隊の編成など、内部構成の改革に使用されるという。この白書では、「人材の育成に力を注ぎ、装備などは適宜に調整する」としている。
2002年の中国の国防費は1707億7800万元、2003年は1907億8700万元。2003年は2002年に比べ、名目11.72%増となっている。GDP(国内総生産)に占める割合はそれぞれ1.62%と1.63%。
この2年、GDPと国の財政支出に占める国防費の割合はほぼ横ばいを維持していることをアピール。また、2004年の国防費予算は2117億100万元。03年と比べて名目10.96%増。
「20世紀90年代以降、ほとんどの年間国防費は、国の財政予算の伸び幅と比べて小さい」とし、総額でみても、中国の国防費は、米国の5.69%、英国の37.07%、日本の56.78%程度とその規模の小ささを強調している。
さらに白書は、1980年代から2回に渡って大規模な人員削減を図っていることを説明。合計で150万人の減少に成功している。また、05年までに、さらに20万人の削減を実施することも明言、規模として230万人程度となるとの見込みを示した。(編集担当:黒川真吾)
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◇中国:04年国防費は11.6%増、再び二桁増へ
発信:2004/03/07(日) 12:53:01
http://news.searchina.ne.jp/2004/0307/politics_0307_001.shtml
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.