対話拒否がことの本質
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2005/02/06 08:05 投稿番号: [16246 / 28311]
中国政府、外務次官級の戦略対話を日本に提案
http://www.asahi.com/international/update/0205/016.html>中国政府が日本に対し、外務次官級による「戦略対話」の枠組みをつくるよう求めていることがわかった。日中関係筋が5日、明らかにした。国際・地域情勢や経済問題などを話し合いたい意向だが、日本政府は具体的な中身の説明を受けていないとして、対応をまだ決めていない。両国間では現在、小泉首相の靖国参拝問題が首脳の相互往来の妨げとなっており、戦略対話が実現したとしても、それが直ちに本格的な日中関係の改善に結びつくかどうかは未知数だ。
×:両国間では現在、小泉首相の靖国参拝問題が首脳の相互往来の妨げとなっており、
◎:両国間では現在、中国側の靖国参拝問題視が首脳の相互往来の妨げとなっており、
▲「ことの本質」からして間違い。靖国についての対話でもよい、中国側の首脳の対話拒否が問題。
▲ヨレヨレの小泉でも拉致問題も含め二度も北朝鮮首脳と対話したではないか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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