自分はしない「過去の直視」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2001/08/15 09:19 投稿番号: [1530 / 28311]
8/14朝日社説「首相靖国参拝――これが熟慮の結果か」
「戦争責任はだれにあると思うか」と先月の記者会見で尋ねられた首相は、質問に正面から答えなかった。「口」では過去の行為を謝りながら、なぜ責任には触れられないのか。首相の靖国参拝は、この国の政治指導者の、歴史認識をめぐる二重基準を印象づけもした。
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戦争責任日米戦争編:
① 対独参戦の世論形成のためABCDラインで日本を包囲し対米開戦を挑発した当時の米国政治指導者。
② 対米強行論の世論を煽った朝日等のジャーナリスムとその世論に迎合し米国の挑発に乗った当時の日本政治指導者。
戦争責任日中戦争編:
① 廬溝橋で日本軍に発砲・挑発した中国共産党軍。
② 挑発に乗せられた日本軍及び中国国民党軍の指導者。
現役の日本国首相がこんな事を言えるわけがないので「後世の歴史認識にゆだねる」の意味の発言であったのであろう。
過去の直視は朝日にこそ必要だ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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