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投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/12/26 11:03 投稿番号: [15151 / 28311]
> 12 月 25 日、国際欄
>ベツレヘムの聖夜に紛争の現実
巡礼の活気に分離壁の影http://www.asahi.com/international/update/1225/004.html
>ベツレヘムはエルサレムのすぐ南にある。内外を結ぶ道路にイスラエルが78カ所の検問所や土盛りを設け、分離壁が二つの聖地を分断する。ローマ・カトリックのサバハ・エルサレム総大司教が21日に発表した「分離壁はベツレヘムを巨大な監獄にした」というクリスマスメッセージが、現状を端的に表している。 (12/25 15:20)
▲アサピー、故アラファト議長のときには実現していなかったパレスチナ議長選が始まったことなど、ミサの影に隠れて当然なのだそうです。
アサピーのいう「私たち」は、やることが違いますよね。
◇パレスチナ議長選 選挙戦開始(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2004/12/26/d20041225000081.html//
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この選挙は、先月死去したアラファト前議長の後継者をパレスチナ住民が直接選ぶもので、投票は年明けの来月9日に予定されています。
25日からは、2週間にわたる選挙戦が始まり、7人の候補者が、集会を開いたりポスターをはったりして、支持を訴えています。選挙では、内外のパレスチナ人を代表するPLO=パレスチナ解放機構の議長を務めるアッバス氏が、最大派閥ファタハの公認を得て組織票を期待できることから、ほかの候補を大きく引き離して選挙戦を優位に進めるものとみれらます。
アッバス氏は、イスラエルに対する暴力をともなう抵抗運動を否定する穏健派で、和平交渉の再開に向けて、イスラエルや国際社会から好ましい指導者と受け止められています。ただアラファト前議長のようなカリスマ性に欠けるだけに、アッバス氏にとっては選挙戦を通じてみずからの穏健な路線にどれだけ理解と支持を広げられるかが、焦点となっています。
(12/25
19:15)
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▲先の宗主さまではマル1日以上遅れも、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9
a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=14890ユダヤ人のことになると遅れは許されません。
そんなアサピーを労わってあげて下さいませ。
これは メッセージ 15150 (ojin_8823 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/15151.html