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投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/12/26 10:51 投稿番号: [15150 / 28311]
> 12 月 25 日、国際欄
>ベツレヘムの聖夜に紛争の現実 巡礼の活気に分離壁の影http://www.asahi.com/international/update/1225/004.html
>キリスト生誕の地とされるパレスチナ自治区ベツレヘムは00年秋の紛争激化以来5回目のクリスマスを迎えた。聖カテリナ教会で24日深夜から行われた恒例のクリスマスミサには多数の巡礼者や観光客が参加し、聖地は久々に活気を取り戻した。今年はパレスチナ解放機構(PLO)のアッバス議長も姿を見せた。
>しかし、街の周囲ではテロ阻止を名目にイスラエルによる分離壁の建設が進み、紛争は観光産業に壊滅的な打撃を与えている。国連が20日に出した報告書によると、00年には月9万人を超えていた観光客が今年は月7200人と激減。ホテルの稼働率は3%に届かない。この4年間にキリスト教人口の9%にあたる2000人が聖地を捨てた。
▲「活気を取り戻した?」数字をド忘れのアサピー、その数字は読者には内緒とのこと。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=3&u=/ap/20041225/ap_on_re_mi_ea/bethlehem_christmas
The emerging thaw in Israeli-Palestinian relations - prompted by the death of Palestinian leader Yasser Arafat on Nov. 11 - drew around 5,000 thousand pilgrims to the traditional birthplace of Jesus this Christmas Eve, Israeli officials said.
クリスマス・イブには500万人の信者が聖地を訪れたとのこと。
▲「街の周囲ではテロ阻止を名目にイスラエルによる分離壁の建設が進み、紛争は観光産業に壊滅的な打撃を与えている」
・・・と豪語するも、アッバスPLO議長の「武装闘争は誤り」発言ド忘れ。
>>「武装闘争は誤り」 アッバスPLO議長が明言
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200412150106.html
>ベツレヘムはエルサレムのすぐ南にある。内外を結ぶ道路にイスラエルが78カ所の検問所や土盛りを設け、分離壁が二つの聖地を分断する。ローマ・カトリックのサバハ・エルサレム総大司教が21日に発表した「分離壁はベツレヘムを巨大な監獄にした」というクリスマスメッセージが、現状を端的に表している。 (12/25 15:20)
▲500万人の信者が
「78カ所の検問所や土盛りを設け、分離壁が二つの聖地を分断する」
チェックポイントを困難なく通過できたことを、
「まさか??」
なんて思ってはいけない。
アサピーにかかれば、78箇所のチェックポイントがあろうが土盛りがあろうが、たとえ500万人来ようとも簡単にスルーできちゃうのだ。
▲当然、
何故、アッバスPLO議長がミサに参加できたのか?
は、読者には内緒でっせ・・・とのこと。
◇アッバスPLO議長、ベツレヘムのクリスマスミサに出席
http://www.worldtimes.co.jp/
// -- -
【カイロ25日鈴木眞吉】アッバス・パレスチナ解放機構(PLO)議長は二十四日夜、イエス・キリスト生誕の地とされる、ヨルダン川西岸パレスチナ自治区ベツレヘムにある聖カテリナ教会のクリスマスミサに出席した。
PLO議長が同ミサに出席するのは四年ぶり。
イスラエルは、アラファト前議長がパレスチナのテロを扇動しているとして、同ミサへの出席を三年間拒否していた。イスラエル政府は、アッバス議長をテロ否定の穏健派指導者として評価、出席を認めたものと見られる。 (2004/12/25 16:34)
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>ベツレヘムの聖夜に紛争の現実 巡礼の活気に分離壁の影http://www.asahi.com/international/update/1225/004.html
>キリスト生誕の地とされるパレスチナ自治区ベツレヘムは00年秋の紛争激化以来5回目のクリスマスを迎えた。聖カテリナ教会で24日深夜から行われた恒例のクリスマスミサには多数の巡礼者や観光客が参加し、聖地は久々に活気を取り戻した。今年はパレスチナ解放機構(PLO)のアッバス議長も姿を見せた。
>しかし、街の周囲ではテロ阻止を名目にイスラエルによる分離壁の建設が進み、紛争は観光産業に壊滅的な打撃を与えている。国連が20日に出した報告書によると、00年には月9万人を超えていた観光客が今年は月7200人と激減。ホテルの稼働率は3%に届かない。この4年間にキリスト教人口の9%にあたる2000人が聖地を捨てた。
▲「活気を取り戻した?」数字をド忘れのアサピー、その数字は読者には内緒とのこと。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=3&u=/ap/20041225/ap_on_re_mi_ea/bethlehem_christmas
The emerging thaw in Israeli-Palestinian relations - prompted by the death of Palestinian leader Yasser Arafat on Nov. 11 - drew around 5,000 thousand pilgrims to the traditional birthplace of Jesus this Christmas Eve, Israeli officials said.
クリスマス・イブには500万人の信者が聖地を訪れたとのこと。
▲「街の周囲ではテロ阻止を名目にイスラエルによる分離壁の建設が進み、紛争は観光産業に壊滅的な打撃を与えている」
・・・と豪語するも、アッバスPLO議長の「武装闘争は誤り」発言ド忘れ。
>>「武装闘争は誤り」 アッバスPLO議長が明言
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200412150106.html
>ベツレヘムはエルサレムのすぐ南にある。内外を結ぶ道路にイスラエルが78カ所の検問所や土盛りを設け、分離壁が二つの聖地を分断する。ローマ・カトリックのサバハ・エルサレム総大司教が21日に発表した「分離壁はベツレヘムを巨大な監獄にした」というクリスマスメッセージが、現状を端的に表している。 (12/25 15:20)
▲500万人の信者が
「78カ所の検問所や土盛りを設け、分離壁が二つの聖地を分断する」
チェックポイントを困難なく通過できたことを、
「まさか??」
なんて思ってはいけない。
アサピーにかかれば、78箇所のチェックポイントがあろうが土盛りがあろうが、たとえ500万人来ようとも簡単にスルーできちゃうのだ。
▲当然、
何故、アッバスPLO議長がミサに参加できたのか?
は、読者には内緒でっせ・・・とのこと。
◇アッバスPLO議長、ベツレヘムのクリスマスミサに出席
http://www.worldtimes.co.jp/
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【カイロ25日鈴木眞吉】アッバス・パレスチナ解放機構(PLO)議長は二十四日夜、イエス・キリスト生誕の地とされる、ヨルダン川西岸パレスチナ自治区ベツレヘムにある聖カテリナ教会のクリスマスミサに出席した。
PLO議長が同ミサに出席するのは四年ぶり。
イスラエルは、アラファト前議長がパレスチナのテロを扇動しているとして、同ミサへの出席を三年間拒否していた。イスラエル政府は、アッバス議長をテロ否定の穏健派指導者として評価、出席を認めたものと見られる。 (2004/12/25 16:34)
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.