平和ぼけのビラ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/12/18 08:19 投稿番号: [15042 / 28311]
■《天声人語》
http://www.asahi.com/paper/column20041218.html>…「米国は天空のマジノ線を構築しようと試みている」との見方がある(『ミサイル防衛――大いなる幻想』高文研)。95年にノーベル平和賞を受けた「パグウォッシュ会議」創設者の一人ジョセフ・ロートブラット氏は、この中で、米国のMD戦略に強い疑問を投げかけている。「問題国家」やテロリスト集団にとっては、弾道ミサイルで米国を攻撃するというのは自殺行為であり、報復の危険がより低く、より安価な手段をとるはずだと。
▲つまり強力な報復力がミサイル攻撃の最良の抑止力ということだ。
>21世紀の天空の砦を、不要とするための地上のシステムこそ、共同開発したい。
▲地上のシステム?:軍事システムなら平和賞受賞者お墨付きの最強の報復力、政治体制なら地上の楽園なんてのがあったな。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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