・ヤラセでなく、正しくは幼稚な兵にヒント
投稿者: kurosioda 投稿日時: 2004/12/11 20:13 投稿番号: [14949 / 28311]
むかし自民党のヤクザな無学代議士が演説をした。
原稿は大学卒の秘書が書いた。
お親父さん、この原稿通り読めば大拍手間違いなし。と
演説をはじめて中頃から滅法拍手喝采が多くなった。秘書君妙な拍手に目を見張った。
親父代議士読みました。…ここで水を飲む(大拍手)
また読み始めた…拍手が終わるまで胸を張って待つ。
なんと代議士君
赤ペンは、読むんでないよ、注だから、と言ったのを忘れて、読んでしまったのである。
そこで話を戻して、米兵はたいてい自国語を正確なスペルで書けない。書ける下級兵はいても実に少ない。(信じられないだろうが本当、現実)
そこで記者がまとめたか、親切でヒント・メモを与えたのだろう。報道がそれを諂って針小棒大に。
わたしの想像だがそう言うところで・・・マチガイナイ。
米兵と言えば訓練行き届いた・・・想像するだろうが、下士官以下の彼らの平均学力は中学生以下。
自分の名を書けないのがいる。書いても間違っている。ウソだと思う人は、
嘉手納でも座間でも行ってみてください。ホントにザマ(笑)を見ればジョークでない。
彼らは我が家の六年生の算数力を見てボブやザップのような飛び出し眼をした。
これは、ウソではありませんので。念のため。
これは メッセージ 14932 (ojin_8823 さん)への返信です.
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