最近の言葉から
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/29 08:18 投稿番号: [14728 / 28311]
■《天声人語》
http://www.asahi.com/paper/column20041129.html▲小千谷縮(おぢやちぢみ)の糸を紡ぎ続ける片岡ハナさん(89)の話。
▲小千谷名物のたい焼きが復活の話。
▲めぐみさんの悲しい話。
▲ジェンキンスさん一家の小さな幸せの話。
>イラクのファルージャでは「総攻撃」が行われた。「私たちは死の数にマヒしている。一人ひとりに名前があり、死の重みがあることを想像してほしい」。イラクを取材するフリージャーナリスト、土井敏邦さんが大阪市内の集会で。
▲朝日らしさがやっと。だからといって、無差別テロの犠牲者にも一人ひとりに名前があるのだが。で、〆は…
>北大教授の山口二郎さんが述べる。「『国策は人命よりも優先する』という考えにこの国の権力者が転向するとき、我々はどのような生き方をさせられるのだろうか。国策に逆らった者の生命は救わなくても当然だという国にしてはならない」
▲北大のセンセイ。具体的に何を指しているのか不明では判じ物。
>「一人の軽率な若者のために日本の方針を変えることはない」という冷淡さを感じたのは、私だけではないはずだ。ここで問われなければならないのは、自衛隊のイラク派遣という日本政府の政策が、一人の日本人の生命を犠牲にしてまで貫徹するほどの価値があるのかという点である。
http://www.yamaguchijiro.com/▲なるほど、平和憲法擁護・産学協同反対それに最近では、香田さん救出のために自衛隊撤退のセンセイでしたか。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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