野球と西部に潜行逃避
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/13 08:14 投稿番号: [14487 / 28311]
×■上場廃止――市場の信頼が最優先だ
○■原潜廃止――東アジアの信頼が最優先だ
×■プロ野球――自立の青写真を描け
○■朝日新聞――自立の青写真を描け
http://www.asahi.com/paper/editorial20041113.html▲ノー小泉の朝日が対中原潜危機管理の遅れ・へっぴり腰抗議には沈黙の一手。天声人語も言葉遊びに逃避行。
http://www.asahi.com/paper/column20041113.html>東京の都立高校では3年後から「奉仕体験活動」が必修科目になる。「奉仕」は、奉り、仕える。古来、上下関係を前提に主君や師に尽くすことを意味してきた。美しい言葉と思う人もいるかもしれないが、おしつけがましいと感じる人もいるだろう。歴史の澱(おり)を感じさせない言葉がないものか。
▲昨日の社説は「ボランティア」を推奨した、語源は志願兵なのだが。朝日は「救世軍」社会鍋反対か。
>米軍再編をめぐり「極東条項」が再浮上してきた。「極東」の範囲は日米安保条約の根幹にかかわる議論だが、議論とは別に「極東」という言葉に違和感を抱く人もいるだろう。西洋から眺めた方角でしかないのに、と。歴史のひずみを引きずる言葉だ。
▲前任者の人語子”「極東」アジアの平和と安定の前には拉致問題はかすんでしまう”。違和感は言葉ではなく、内容だが。
>非戦闘地域の定義について首相が「自衛隊が活動している地域は非戦闘地域だ」と答え、あとで「良い答弁だった」と自賛した。詭弁(きべん)と強弁である。言葉をもてあそぶ詭弁学派を「魂の糧食」を切り売りしていると批判したソクラテスを引きたくなる。自賛も彼らの特徴で、その危険さも語った。
▲「地上の楽園」、「アジア的優しさのポルポト」
>人を導く言葉もあれば、迷わせ、惑わす言葉もある。
▲イタく同感するニダ。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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