どうか国内事情が知られないように
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/11/09 18:07 投稿番号: [14439 / 28311]
> 11 月 9 日
>自衛隊イラク派遣、延長幅探る政府
「半年に限定」論も
http://www2.asahi.com/special/iraqrecovery/TKY200411080269.html>イラクに自衛隊をいつまで駐留させるのか――。派遣の基本計画が1年間の期限切れを迎える12月14日に向け、政府・与党内の議論が本格化してきた。政府は、期限切れ前に「延長」を閣議決定する方針を固めているが、イラク全土に非常事態宣言が発令されるなど治安情勢は厳しさを増す。与党内からは延長慎重論や、延長期間を半年に短縮する案も出始めた。政府は延長の理由に加え、派遣の「出口」の展望も示す必要に迫られている。
>延長幅についての見方も一様ではない。自民党幹部の一人は、1月の暫定国民議会の選挙や、サマワの治安を担当するオランダ軍が3月に撤退する可能性があることなどを念頭に、「延長を半年ずつ区切るという手もある」と指摘する。
(11/09 00:40)
▲自衛隊を守ってくれているオランダ軍も撤退する可能性に言及するアサピー、オランダ本国の事件を読者に知られないようにしましょう。
間違えても、NHKの真似はするな(爆)。
◇イスラム施設襲撃事件相次ぐ
http://www3.nhk.or.jp/news/2004/11/09/d20041109000049.html//
--
-
爆破されたのは、オランダ南部エンドーベンにあるイスラム教の学校で、8日、学校の入り口付近で大きな爆発があり、ドアなどが破壊されたほか、近くの住宅の窓ガラスが割れました。爆発は、現地時間の未明に起きたため、学校内に生徒はおらず、けが人などはいませんでした。
オランダでは、今月2日、アムステルダムで、イスラム社会で女性が虐待されている番組を制作したオランダ人の映画監督が、路上で殺され、警察は、容疑者として、イスラム過激派と見られるモロッコ人の男を逮捕しました。
殺害された映画監督は、19世紀を代表するオランダの画家ゴッホの親戚にあたり、辛口の批評家として広く知られていただけに、オランダ社会は大きな衝撃を受け、この事件をきっかけに、アムステルダムでは移民の排斥などを訴える、極右勢力の集会が開かれました。先週末には、各地でイスラム教の礼拝所であるモスクを狙った放火が相次ぐなど、警察では、今後イスラム教徒に対する報復がさらに続くおそれがあるとして、イスラム教の関連施設の警備を一段と強化しています。
(11/09
10:03)
--
-//
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/14439.html