脱力!バカの論理
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/11/02 12:05 投稿番号: [14368 / 28311]
早野
透コラム
「政治の論理」より「命の論理」
http://www.asahi.com/column/hayano/ja/TKY200411020120.html>自分は安全地帯にいて若者に戦争に行けと命ずるのが、昔も今も変わらぬ政治権力の本性である。戦前の大ジャーナリスト長谷川如是閑が「戦争をするときは、政府指導者とその子弟から戦場に行ってもらえ」という「戦争絶滅受合法案」を紹介したことがある。それにならって、社民党の福島瑞穂党首が「戦争立法自己責任法」なる法案をつくることができないか、法制局に問い合わせた。 返ってきた答えは「それは立法できません」ということだった。え、どうしてと聞けば、「日本国憲法は日本が戦争することを想定していません。戦争があることを前提とした法律をつくることは違憲になります」というわけだった。そうだった、日本はそういう国だったんだ。
▲「自分は安全地帯にいて若者に戦争(自爆テロ)に行けと命ずる」ビンラディン氏?・ザルカウィ氏?らどうする。(ごく最近ビンラディン容疑者・ザルカウィ幹部に豹変)
▲バカ野センセイご推奨の瑞穂党首も自衛戦争なら先頭に立って戦うのか?バカ野センセイもコラムで息巻いてないで自民党本部や米大使館に突入だ!
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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