そのまんま2000年代の「私たち」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/10/22 10:04 投稿番号: [14286 / 28311]
中国の対日政治工作
70年代から本格化
CIA文書公開
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20041022-00000011-san-int影響力阻止狙う「策略」
>七〇年十一月の「共産中国の国際姿勢」と題する文書では、「北京政府は日本の内部問題への限定的な干渉を進めることを決め、軍国主義復活という帝国主義的な日本の亡霊を掲げる集中的なプロパガンダを開始した」と述べ、この宣伝工作は「アジアの伝統的な日本へのおそれをあおり、日本の影響力を断つことも目的とする外交政策上の策略」だと断じている。
▲「日本の右傾化を憂う」のだ。
>文書は中国の対日工作の内容については、「日本の指導者、政治、アジアでのいわゆる野心などに対する硬直的で、口汚い攻撃的なプロパガンダ」と述べる一方、中国が日本への非難を激しくするのは「日本国内での中国側の政治的資産やテコが大幅に減り、文革の過激な言動のために中国のイメージも極端に悪化したため」、プロパガンダが日本国内であまり効果をあげないからだ、と分析している。
▲なるほど納得、「日本の指導者、政治、アジアでのいわゆる野心などに対する硬直的で、口汚い攻撃的なプロパガンダ」。
>中国の対日宣伝の総括的な効果について、七〇年の文書は「北朝鮮のほかには東南アジアの一部の人たちを印象づけたかもしれないが、日本人への影響は少なかった」と総括している。
▲朝日のいわゆる近隣諸国だの東アジアの国々だの。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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