中国・朝日、合作自演
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/09/21 08:48 投稿番号: [14119 / 28311]
社説2
王毅大使――厳しい時こその期待
http://www.asahi.com/paper/editorial20040921.html >小泉首相は、来年も靖国神社を参拝すると明言している。中国側は、参拝が続く限り、首脳の往来を再開する気はない。
▲日本固有のアーリントンに文句をつける中国の責任。
>不信は国民の間にも広がる。先のサッカー・アジア杯では中国観衆の反日的応援が日本人の心理を刺激した。
▲偏狭な愛国教育により作られた暴徒は中国の責任。
>中国の軍拡や東シナ海での資源開発など、両国間には対立の火種となりうる問題がある。日本の立場を堂々と主張するのは当然だが、緊張を深め合うだけでは「ウイン・ウイン」はない。両国には現実的な知恵がますます必要になる。
▲中国の軍拡や東シナ海での資源開発は中国の責任。
>歴史問題が持ちあがるたびに、中国で日本非難の声があがる。だが、戦後の日本がいかに平和を大事にしてきたかを理解している人はどれだけいるか。逆に、日本人はどれほど中国人の対日感情を分かっているか。それぞれに相手の実像を網膜に結ぶための努力を急ぎたい。
▲誤:「歴史問題が持ちあがるたびに、中国で日本非難の声…」
▲正:「歴史問題を持ちあげるたびに、中国で日本非難の声…」
▲朝日が靖国反対を叫ぶことがなぜ「相手の実像を網膜に結ぶための努力」になるのか?得意の説明責任どうした。
▲「戦後の日本がいかに平和を大事にしてきたかを理解させる論評」はたまさかの寄稿者だのみでアリバイ作りにする朝日。(紙面に載るのか不詳)
http://www.asahi.com/international/aan/hatsu/hatsu040915.html>昨日閉幕した日中の新しい21世紀委員会も「日常生活や人々の考え方」を知り合う大切さを訴えた。若者の交流や、テレビ・映画の交換といった地道な活動の積み重ねは、やがて生きる。 日中が一筋縄でいかない時だからこそ、中国きっての知日派の登場と、彼を迎えた日本側の踏ん張りに期待したい。
▲まず朝日も王毅さんの名前のように毅然として作られた障害をリセットすることから始めよ。「日本側の踏ん張り」とは何か?あいまいな「私たち」が誤解を増幅。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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