無謬息災は「朝日の病理」
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/09/13 12:37 投稿番号: [14064 / 28311]
高成田
享 コラム
アメリカの病理と9・11
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040913.html▲自慢たらたら当時のバカ成田センセイの9・11レポート割愛。結語部分のみ…
>また、イラク戦争の失敗がはっきりしてきているのに、その戦争を指揮したブッシュ大統領への支持が大統領選の対立候補であるケリー上院議員を上回っている状況は、米国への絶望を世界で深めているのではないかと思う。たしかに、ブッシュ政権の特殊性だけで、イラク戦争を説明するのは難しい。米国社会に、それを支える基盤があり、それは9・11以降のテロに対する不安や恐怖だけではなく、米国の病理もからんでいるように思う。
▲「ケリー候補は勝てるか」で”期待も込めて、予測はケリー氏にかけてみようか”としたバカ成田センセイ。ハズレそうだと「アメリカの病理」持ち出し。
http://www.asahi.com/column/aic/Mon/d_drag/20040802.html>病気を治すには、病気の自覚と治療が必要だが、米国の自覚はまだまだ乏しいように思う。米国が世界に対して謙虚さを示すことがいちばんの治療法だと思うが、その方向に米国が向かう前に、米国への憎悪が極大化するのではないかという不安がちらついてしまう。もし憎悪が極大化すれば、米国への大量破壊兵器の使用が現実のものとなるだろう。
▲「アメリカの病理」と決め付けたまま議論独走のバカ成田センセイ。9・11が「アメリカの病理」なら北オセチアの児童大虐殺テロは「ロシアの病理」。どこにも「テロリストの病理」が見当たらない不思議。
>あれから3年。当時予測し得なかったことは、被害者であるはずの米国への憎悪がさらに高まる現象である。
▲ケリーが逆転勝利なら「アメリカの病理」完治宣言も出しそうなバカ成田センセイ。なにやら「被害者米国への憎悪」は病理ではありえないとする「朝日の病理」。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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