そろそろ朝日も「反日糾明、心の清算」を
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/09/12 07:49 投稿番号: [14063 / 28311]
社説1
親日糾明――「心の清算」への懸念
http://www.asahi.com/paper/editorial20040912.html>「冬のソナタ」に熱をあげたり、日韓にもう垣根はないと思い込んだりしている日本人にとっては、狐につままれたような感じではあるまいか。
▲うんにゃ!冬ソナさん同様、朝日(ちょうにち)さんも狐につままれたような感じ↓では…
”【怒る日本「耳を疑うようなニュース」】朝日新聞は、1面トップと社説・解説などで集中的に報道した。同紙は「核疑惑−まさか韓国で、とは」との見出しの社説で「一瞬耳を疑うようなニュース」とし「80%という高い濃縮度は、核兵器開発を疑われても仕方がない」と批判した。”
http://japanese.joins.com/html/2004/0903/20040903182705200.html>だが、なぜ今改めて「糾明」なのか。特別法は今の日本を批判し、日韓関係を傷つけようとするものではない。あくまで韓国民の「心の清算」のためだ。韓国の政府与党の人々はそう強調する。
韓国は、人々の心も社会の変化も激しい。歴史へのこだわりも強い。日本との過去を考えれば、特別法を単に時代錯誤だと切って捨てられない現実があることは、私たちも知っておきたい。
▲核疑惑批判に「逆切れさん」に「私たち」がまだやっている一定の理解?
>しかし、それにしても、気がかりな思いがぬぐえない。日韓関係に複雑な影響を与えかねないということばかりではない。それ以上に心配なのは、こうした動きが韓国民の間に分裂や葛藤(かっとう)を呼び込み、社会を不必要に緊張させはしないかということである。政争をいたずらにあおる道具として使われはしないかという危惧(きぐ)も募る。
▲日韓関係より韓国民間の分裂に危惧。「逆切れさん」ならぬ、こころある韓国民にもいやらしく響く「私たち」のことば。
>これが通れば、中尉だった故朴正煕元大統領も対象になる。長女の朴槿恵氏が代表を務める野党ハンナラ党への打撃が狙いではないかという見方が強い。一方、与党側でも、父親が日本憲兵だったことを隠そうとしたウリ党の議長がすでに辞任に追い込まれた。「糾明」が「魔女狩り」になっては、韓国政治の成熟度に疑問符が付く。
▲反日法でも「韓国政治の成熟度に疑問符が付く」なら当面ケンチャナヨ。 「成熟度に疑問符が付く」かの人たちに日本の偏向?教科書・靖国反対と絶叫していた「私たち」。そろそろ朝日も「私たち」の「反日糾明、心の清算」を。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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