栄光の軌跡、記事で綴る朝日新聞社社史 1
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2001/08/03 03:22 投稿番号: [1397 / 28311]
朝日新聞の偉大さを理解できない、厨房のために朝日新聞の歴史をまとめてみました。朝日を読まずに批判ばかりしている厨房にこの偉大な歴史を見せてやってください。きっとすぐに朝日を購読したくなること間違いなしです。だてやしゃれで発行部数世界第二位なのではありません。なお、本内容は朝日新聞の発行部数増加に寄与するため、コピペ歓迎です。
2001.07.26 神奈川県警は、婦女暴行容疑で、上永谷朝日新聞専売店配達員西川至人容疑者(32)を逮捕。西川容疑者は25日午前5時半ごろ、新聞配達を終えた後、マンションに住む女性会社員(32)の部屋付近で待ち伏せ、女性の首にカッターナイフを突き付けて「声を出すな」と脅し、部屋に押し込み暴行した疑い。「新聞配達や集金でマンションを訪れるうち、この女性が一人暮らしと知り、暴行しようと機会を狙っていた」と供述。朝日配達員は新聞と一緒に女性への熱い思いと下半身サービスも配達。
2001.5.21 朝日新聞松本支局員渡辺和彦容疑者(29)が住居侵入の現行犯で逮捕。「インターネットの歯科医院案内のホームページを楽しんでいるうち、優しく応対してくれる歯科医の女性に間近で接したくなった」と供述。インターネットで情報収集、現地での迅速な取材活動という新しい記者像を示す。
2001.03.23 浦和地検は、埼玉県大宮市などで朝日新聞販売店を経営する「朝日新聞商事」と、同社の中村富生社長(68)を法人税法違反(脱税)罪で浦和地裁に在宅起訴。同社は1995年11月から98年10月にかけての3年間で、約11700万円の所得を申告せず、法人税約4500万円を免れる。読者の購読料を自民に操られる税務署に提供することに反旗を翻した、反骨の朝日新聞販売店。
2001.01.30 愛知県警は、安城市内の朝日新聞販売店従業員(34)を、軽犯罪法違反(虚偽申告)の疑いで任意取り調べた。従業員は同日午前11時10分ごろ、「二人組の男にナイフで脅され、27万円入りバッグを奪われた」と110番通報。不審な点が多いため、追及したところ、うその届け出であることを認めた。従業員は「集金した金をパチンコに使い、6万円近く負けた。強盗に遭ったことにしようと思いついた」と話す。事件がなければ事件を作る朝日スタイルを実践。
2000.08.18 警視庁は、朝日新聞学芸部記者、内藤好之容疑者(57)を器物損壊の現行犯で逮捕した。調べによると、内藤容疑者は路上に駐車していた乗用車のドアに、石で約1.5メートルの傷をつけた疑い。朝日新聞記者はペンだけでなく石も武器に。
2000.08.08 警視庁は、朝日新聞経済部記者、古屋聡一容疑者(30)を傷害の現行犯で逮捕。乗っていたタクシーの運転手(54)に料金660円の支払いを求められたが、「金がない」と拒否。後部座席から運転手の胸ぐらをつかんで「殺されたいのか」などと言ったという。このため運転手が「交番に行って話しましょう」とタクシーを走らせたところ、運転手の顔を数回ひっかき、全治一週間のけがを負わせた。天下の朝日新聞記者から運賃を取ろうなどと言う不逞雲助を退治した、朝日記者の武勇伝。
2000.07.02 神奈川県警は、朝日新聞販売店従業員川井真澄容疑者(24)を殺人の疑いで緊急逮捕。会社員谷森茜さん(23)方で、別れ話のもつれからかっとなり、持っていたナイフで谷森さんの首を刺した後、首を絞めて窒息死させた疑い。記事を報道するだけではなく、関係者もドラマを作り出す演技力が評価される。
2000.06.22 朝日新聞の6月8日付朝刊のオピニオン面に広島支局の記者(32)が書いた核問題に関する解説記事に、中国新聞からの盗用があることが分る。朝日新聞大阪本社は同じ記者が5月13日付朝刊の広島版に書いた別の署名記事でも、中国新聞の記事を盗用。読者サービスのためなら記事盗用も辞さない編集姿勢に好感があつまる。
2000.06.01 朝日新聞広告第五部次長(39)を公然わいせつの現行犯で警視庁が逮捕。東京都千代田区有楽町二の路上にいた女性五人の前で、約30分間にわたって下腹部を露出。女性の一人が交番に届け出た。読者サービスのためなら何でも見せるサービス精神を示す
2001.07.26 神奈川県警は、婦女暴行容疑で、上永谷朝日新聞専売店配達員西川至人容疑者(32)を逮捕。西川容疑者は25日午前5時半ごろ、新聞配達を終えた後、マンションに住む女性会社員(32)の部屋付近で待ち伏せ、女性の首にカッターナイフを突き付けて「声を出すな」と脅し、部屋に押し込み暴行した疑い。「新聞配達や集金でマンションを訪れるうち、この女性が一人暮らしと知り、暴行しようと機会を狙っていた」と供述。朝日配達員は新聞と一緒に女性への熱い思いと下半身サービスも配達。
2001.5.21 朝日新聞松本支局員渡辺和彦容疑者(29)が住居侵入の現行犯で逮捕。「インターネットの歯科医院案内のホームページを楽しんでいるうち、優しく応対してくれる歯科医の女性に間近で接したくなった」と供述。インターネットで情報収集、現地での迅速な取材活動という新しい記者像を示す。
2001.03.23 浦和地検は、埼玉県大宮市などで朝日新聞販売店を経営する「朝日新聞商事」と、同社の中村富生社長(68)を法人税法違反(脱税)罪で浦和地裁に在宅起訴。同社は1995年11月から98年10月にかけての3年間で、約11700万円の所得を申告せず、法人税約4500万円を免れる。読者の購読料を自民に操られる税務署に提供することに反旗を翻した、反骨の朝日新聞販売店。
2001.01.30 愛知県警は、安城市内の朝日新聞販売店従業員(34)を、軽犯罪法違反(虚偽申告)の疑いで任意取り調べた。従業員は同日午前11時10分ごろ、「二人組の男にナイフで脅され、27万円入りバッグを奪われた」と110番通報。不審な点が多いため、追及したところ、うその届け出であることを認めた。従業員は「集金した金をパチンコに使い、6万円近く負けた。強盗に遭ったことにしようと思いついた」と話す。事件がなければ事件を作る朝日スタイルを実践。
2000.08.18 警視庁は、朝日新聞学芸部記者、内藤好之容疑者(57)を器物損壊の現行犯で逮捕した。調べによると、内藤容疑者は路上に駐車していた乗用車のドアに、石で約1.5メートルの傷をつけた疑い。朝日新聞記者はペンだけでなく石も武器に。
2000.08.08 警視庁は、朝日新聞経済部記者、古屋聡一容疑者(30)を傷害の現行犯で逮捕。乗っていたタクシーの運転手(54)に料金660円の支払いを求められたが、「金がない」と拒否。後部座席から運転手の胸ぐらをつかんで「殺されたいのか」などと言ったという。このため運転手が「交番に行って話しましょう」とタクシーを走らせたところ、運転手の顔を数回ひっかき、全治一週間のけがを負わせた。天下の朝日新聞記者から運賃を取ろうなどと言う不逞雲助を退治した、朝日記者の武勇伝。
2000.07.02 神奈川県警は、朝日新聞販売店従業員川井真澄容疑者(24)を殺人の疑いで緊急逮捕。会社員谷森茜さん(23)方で、別れ話のもつれからかっとなり、持っていたナイフで谷森さんの首を刺した後、首を絞めて窒息死させた疑い。記事を報道するだけではなく、関係者もドラマを作り出す演技力が評価される。
2000.06.22 朝日新聞の6月8日付朝刊のオピニオン面に広島支局の記者(32)が書いた核問題に関する解説記事に、中国新聞からの盗用があることが分る。朝日新聞大阪本社は同じ記者が5月13日付朝刊の広島版に書いた別の署名記事でも、中国新聞の記事を盗用。読者サービスのためなら記事盗用も辞さない編集姿勢に好感があつまる。
2000.06.01 朝日新聞広告第五部次長(39)を公然わいせつの現行犯で警視庁が逮捕。東京都千代田区有楽町二の路上にいた女性五人の前で、約30分間にわたって下腹部を露出。女性の一人が交番に届け出た。読者サービスのためなら何でも見せるサービス精神を示す
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.