>3ヶ月前の呪文社説も撤退?
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/07/21 17:26 投稿番号: [13686 / 28311]
sagam_2001 氏の横レスにて失礼します。
>社説1 比軍撤退――アロヨ氏の苦しい決断
http://www.asahi.com/paper/editorial20040721.html
>米国に同調してイラクに派兵した国のうち、スペインが撤退した。マドリードの鉄道爆破テロ直後の総選挙で、イラク戦争に反対の野党が政権を奪った結果だ。ホンジュラスなどがそれに続いた。
>フィリピンを批判したオーストラリアにしても、年内の総選挙で野党が勝てば、撤退が現実の課題となろう。
▲アサピー、最近のデータがなくても予想できちゃう・・・というか、主観で報道できちゃうところが他社の真似のできないところ。
http://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200303250266.html
>>オーストラリアの民間調査会社ニューズポールが25日に発表した世論調査(21〜23日実施)結果によると、イラク攻撃への豪軍参加を「支持する」が増え、初めて50%に達した。また、ハワード豪首相の支持率も一時期40%台に落ち込んでいたのが、56%にまで回復した。
▲最近の日本で報道されたオーストラリアの世論調査が↓。
きっとアサピーどのは、毎晩
「落ちますように・・・」
と呪い文を唱えているのでしょう♪
◇オーストラリア、現政権が野党支持率を上回る=調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040706-00000828-reu-int
// -- -
[キャンベラ 6日 ロイター] 最近の世論調査で、野党労働党の支持率が2週間前から低下し、保守内閣の支持率がわずかながら野党支持率を上回った。
オーストラリアン紙の世論調査によると、中道左派の野党労働党の支持率は2%ポイント低下して41%となった。一方、8年間与党の座にある自由党の支持率は43%となった。
だれが首相にふさわしいか、という問いでは、現職のハワード首相が2%ポイント上昇し50%を記録、労働党のレイサム党首が3%ポイント低下し33%となった。
ハワード首相は、8月7日の選挙実施を見送ったが、4期目を目指し、総選挙を9月か10月に実施する意向であると受け止められた。8月7日の総選挙実施の発表は5日が期限となっていた。(ロイター)
[7月6日11時39分更新]
-- -//
>イラクでは占領が終わり、暫定政府もできた。しかし、戦争の大義の乏しさが次々に明らかになり、派兵当時に期待された秩序の回復もおぼつかない。国際社会が結束してテロに立ち向かえる状態にはほど遠いのだ。フィリピン軍の撤退は、そんな中でのことだった。
▲アサピーどの、良くぞ告白して下さいました。
なかなか、そう簡単に
「イラクでは占領が終わり・・・」
なんていえるものではありません(わら
▲確か「イラクでの占領がないなら、イラク復興に尽力すべきだ」が本筋であったように理解しておりましたが、本日から
「国際社会が結束してテロに立ち向かえる状態にはほど遠いのだ」
とのことで、「逃げるが勝ち!」という方針大変換のアサピーどのでありました。
▲本日の社説を読むほどに、愛国心を持つ日本人が増えそうです♪
>社説1 比軍撤退――アロヨ氏の苦しい決断
http://www.asahi.com/paper/editorial20040721.html
>米国に同調してイラクに派兵した国のうち、スペインが撤退した。マドリードの鉄道爆破テロ直後の総選挙で、イラク戦争に反対の野党が政権を奪った結果だ。ホンジュラスなどがそれに続いた。
>フィリピンを批判したオーストラリアにしても、年内の総選挙で野党が勝てば、撤退が現実の課題となろう。
▲アサピー、最近のデータがなくても予想できちゃう・・・というか、主観で報道できちゃうところが他社の真似のできないところ。
http://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200303250266.html
>>オーストラリアの民間調査会社ニューズポールが25日に発表した世論調査(21〜23日実施)結果によると、イラク攻撃への豪軍参加を「支持する」が増え、初めて50%に達した。また、ハワード豪首相の支持率も一時期40%台に落ち込んでいたのが、56%にまで回復した。
▲最近の日本で報道されたオーストラリアの世論調査が↓。
きっとアサピーどのは、毎晩
「落ちますように・・・」
と呪い文を唱えているのでしょう♪
◇オーストラリア、現政権が野党支持率を上回る=調査
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040706-00000828-reu-int
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[キャンベラ 6日 ロイター] 最近の世論調査で、野党労働党の支持率が2週間前から低下し、保守内閣の支持率がわずかながら野党支持率を上回った。
オーストラリアン紙の世論調査によると、中道左派の野党労働党の支持率は2%ポイント低下して41%となった。一方、8年間与党の座にある自由党の支持率は43%となった。
だれが首相にふさわしいか、という問いでは、現職のハワード首相が2%ポイント上昇し50%を記録、労働党のレイサム党首が3%ポイント低下し33%となった。
ハワード首相は、8月7日の選挙実施を見送ったが、4期目を目指し、総選挙を9月か10月に実施する意向であると受け止められた。8月7日の総選挙実施の発表は5日が期限となっていた。(ロイター)
[7月6日11時39分更新]
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>イラクでは占領が終わり、暫定政府もできた。しかし、戦争の大義の乏しさが次々に明らかになり、派兵当時に期待された秩序の回復もおぼつかない。国際社会が結束してテロに立ち向かえる状態にはほど遠いのだ。フィリピン軍の撤退は、そんな中でのことだった。
▲アサピーどの、良くぞ告白して下さいました。
なかなか、そう簡単に
「イラクでは占領が終わり・・・」
なんていえるものではありません(わら
▲確か「イラクでの占領がないなら、イラク復興に尽力すべきだ」が本筋であったように理解しておりましたが、本日から
「国際社会が結束してテロに立ち向かえる状態にはほど遠いのだ」
とのことで、「逃げるが勝ち!」という方針大変換のアサピーどのでありました。
▲本日の社説を読むほどに、愛国心を持つ日本人が増えそうです♪
これは メッセージ 13682 (sagam_2001 さん)への返信です.