一、真実を公正敏速に報道.4
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/06/16 13:16 投稿番号: [13215 / 28311]
>>朝日新聞綱領
>>国民とともに、の決意を記す
http://www.asahi.com/shimbun/honsya/j/platform.html
>>朝日新聞の紙面は、客観的で公正、敏速なニュース報道と、進歩的で中正な評論、多角的で掘り下げた解説を目指して編集されています。・・・
> 6 月 16 日、国際欄
>イスラエル首相、証拠不十分で不起訴に 不正資金疑惑
http://www.asahi.com/international/update/0615/016.html
>イスラエルのシャロン首相をめぐる不正資金疑惑を捜査していたマズーズ検事総長は15日、首相を証拠不十分で不起訴処分にすると発表した。イスラエルの開発業者=贈賄罪で起訴=から流れた資金を、首相がわいろと認識していたかどうかの立証が困難で、公判で有罪判決を得るのが難しいと判断した。
>イスラエルの司法当局には幅広い裁量権が認められており、シャロン首相がガザ撤退に取り組むなど中東和平にとって重要な時期であることに配慮し、起訴を見送ったとの見方も出ている。(06/16 00:11)
▲どうしても宗主さまとは違う民主主義国家の憎きユダヤ人の行いが不思議でならないアサピー、多角的に掘り下げた結果
「中東和平にとって重要な時期であることに配慮し、起訴を見送ったとの見方も出ている」
とか。
▲そんなアサピーどのを、こともあろうに姉妹紙のCNNは、開発業者の贈賄罪を担当する弁護士が地元新聞に次のように言ったと、アサピーの「前のめり」を暴露(わら
http://edition.cnn.com/2004/WORLD/meast/06/15/sharon/index.html
Appel's attorney, Moshe Israel, told Ha'aretz, "There was no bribery. There was no giver, and there was no taker."
「贈収賄はなく、寄贈者も受取人もいない」と担当弁護士の Moshe Israel 氏が言った。
▲あげくの果て、一昨日の「内閣不信任案否決」のニュースは、公正・敏速なニュースとせずに「隠ぺい」。
これを、アサピーどのが「国民とともに、の決意を示した」と思わない読者は、頭が腐っているようである。
モットもっとアサピーを読んで、洗脳されましょう♪
◇<イスラエル>内閣不信任案を否決 最大野党が政権を守る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040616-00000029-mai-int
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【エルサレム樋口直樹】ガザ地区からの一方的撤退をめぐり、連立与党の反対を押し切ってこれを推進するシャロン・イスラエル政権が、撤退に賛成している最大野党・労働党の協力で政権維持を図るという「ねじれ現象」が起きている。14日にはガザ撤退に反対して政権離脱した極右・国家統一党などによって内閣不信任案が提出されたが、労働党の議員の多くが棄権に回り、賛成22、反対37、棄権31で否決された。
リクード所属のランダウ無任所相とラトゾン副大臣は不信任案の投票を欠席し、ガザ撤退計画への反対を公然と表明。不信任案への反対票は大きく伸び悩んだ。しかし、野党でありながらガザ撤退に賛成している労働党(19議席)が、撤退計画の実行を条件に不信任案からシャロン政権を守ることを約束。大多数が棄権を選び、同案の成立を阻止した。
[6月15日19時38分更新]
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>>国民とともに、の決意を記す
http://www.asahi.com/shimbun/honsya/j/platform.html
>>朝日新聞の紙面は、客観的で公正、敏速なニュース報道と、進歩的で中正な評論、多角的で掘り下げた解説を目指して編集されています。・・・
> 6 月 16 日、国際欄
>イスラエル首相、証拠不十分で不起訴に 不正資金疑惑
http://www.asahi.com/international/update/0615/016.html
>イスラエルのシャロン首相をめぐる不正資金疑惑を捜査していたマズーズ検事総長は15日、首相を証拠不十分で不起訴処分にすると発表した。イスラエルの開発業者=贈賄罪で起訴=から流れた資金を、首相がわいろと認識していたかどうかの立証が困難で、公判で有罪判決を得るのが難しいと判断した。
>イスラエルの司法当局には幅広い裁量権が認められており、シャロン首相がガザ撤退に取り組むなど中東和平にとって重要な時期であることに配慮し、起訴を見送ったとの見方も出ている。(06/16 00:11)
▲どうしても宗主さまとは違う民主主義国家の憎きユダヤ人の行いが不思議でならないアサピー、多角的に掘り下げた結果
「中東和平にとって重要な時期であることに配慮し、起訴を見送ったとの見方も出ている」
とか。
▲そんなアサピーどのを、こともあろうに姉妹紙のCNNは、開発業者の贈賄罪を担当する弁護士が地元新聞に次のように言ったと、アサピーの「前のめり」を暴露(わら
http://edition.cnn.com/2004/WORLD/meast/06/15/sharon/index.html
Appel's attorney, Moshe Israel, told Ha'aretz, "There was no bribery. There was no giver, and there was no taker."
「贈収賄はなく、寄贈者も受取人もいない」と担当弁護士の Moshe Israel 氏が言った。
▲あげくの果て、一昨日の「内閣不信任案否決」のニュースは、公正・敏速なニュースとせずに「隠ぺい」。
これを、アサピーどのが「国民とともに、の決意を示した」と思わない読者は、頭が腐っているようである。
モットもっとアサピーを読んで、洗脳されましょう♪
◇<イスラエル>内閣不信任案を否決 最大野党が政権を守る
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040616-00000029-mai-int
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【エルサレム樋口直樹】ガザ地区からの一方的撤退をめぐり、連立与党の反対を押し切ってこれを推進するシャロン・イスラエル政権が、撤退に賛成している最大野党・労働党の協力で政権維持を図るという「ねじれ現象」が起きている。14日にはガザ撤退に反対して政権離脱した極右・国家統一党などによって内閣不信任案が提出されたが、労働党の議員の多くが棄権に回り、賛成22、反対37、棄権31で否決された。
リクード所属のランダウ無任所相とラトゾン副大臣は不信任案の投票を欠席し、ガザ撤退計画への反対を公然と表明。不信任案への反対票は大きく伸び悩んだ。しかし、野党でありながらガザ撤退に賛成している労働党(19議席)が、撤退計画の実行を条件に不信任案からシャロン政権を守ることを約束。大多数が棄権を選び、同案の成立を阻止した。
[6月15日19時38分更新]
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これは メッセージ 13213 (ojin_8823 さん)への返信です.