小泉つつくと民主からへび
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/06/09 08:06 投稿番号: [13159 / 28311]
民主・岡田代表、通産官僚時代にファミリー企業と兼職
http://www.asahi.com/politics/update/0608/011.html>…民主党の岡田代表は8日の記者会見で、旧通産省に勤務していた期間のうち、79年7月から86年4月まで約6年9カ月間、親族が関連する民間企業の役員を兼職していたことを公表、国家公務員法に違反していたことを認めた。
▲しかし、だからといって(苦笑、アサピー君必死の防戦↓
>報酬は受けていなかったという。
>厚生年金への加入もなかった。(未加入礼賛?)
>岡田氏は「(就任時に)国家公務員法の規定を知らなかった」
>時効は3年で、岡田氏のケースはすでに時効と見られる。
>86年4月に国家公務員法違反であることを知り、辞任した。
>>同時に、退官後の88年9月から衆院議員に初当選した直後の90年4月まで、選挙運動をしながら同社の代表取締役を務め、年間600万円近い報酬を受けていたことも明らかにした。岡田氏は「責任ある立場の者として国民におわび申し上げる。私自身が国家公務員法(兼職禁止規定)を知らず、設立手続きの中で名を連ねた」と釈明。勤務実態については「最初の時はない。(退官後は)代表取締役としての仕事はしていた」と強調した。
ただ代表取締役当時も「端的に私が無収入だったのを(親が)見かねたという部分もあったと思う」と述べ、親からの“資金援助”の意味合いもあったことを認めた。<<…▲はしっかり隠蔽。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040608-00000182-kyodo-pol▲はやくも懐かしいアサピー君のいきまき↓
>(首相の)予備校生や選挙に初出馬したころの未加入は、短い期間だが明らかな法律違反だ。(5月16日社説)
>要するに、社員ではあったが、仕事は会社公認の選挙活動だったと、首相は正直に説明したつもりかも知れない。しかし、これは確かに「国民一般が思い浮かべる会社員」ではない。それを平然と言われても、厚生年金の将来を心配するサラリーマンは戸惑うばかりだ。落選したときに、支援企業の世話になる人は珍しくはないが、ひとつ間違えば不正の土壌になる恐れもある。そんな意識も首相には乏しいように見える。首相の言葉は余りにも軽いのだ。(5月30日社説)
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/13159.html