朝日社旗の看板なら安全
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/06/01 08:16 投稿番号: [13084 / 28311]
天声人語
http://www.asahi.com/paper/column20040601.html>「サマーワ宿営地」。イラク南部に派遣された陸上自衛隊が現地で掲げている看板だ。あくまで人道復興支援の部隊であり、米英などの連合軍には加わっていないと政府は説明してきた。しかし、おかしなことが起きた。米国防総省が、連合軍の名称を既に「多国籍軍」と改め、連合軍の公式ホームページでは、日本を含む33カ国をそのまま、多国籍軍の参加国として並べている。
▲全ての外国軍は敵とのテロリスト及び朝日の主張に沿うもの。内心、朝日は大歓迎?
>そもそもイラクへの多国籍軍は、主権移譲の前に国連決議がなされて組織されるのではなかったか。このままでは、サマワに宿営する部隊は、その一部と見られかねない。多国籍軍に加わるかどうかは、隊員の安全だけではなく、日本の国のありようにもかかわってくる。
▲「見られかねない」か「見られている」か?朝日が必死で橋田・小川両氏と同列化したい人質家族に聞くまでもなかろう。軍人でもなく非武装の橋田・小川両氏まで「見られている」からこそテロの凶弾だろうに。
>人道復興支援部隊、連合軍、多国籍軍は、その呼び名だけではなく、扱う物事も異なるはずだ。勝手な看板の書き換えに、引きずられてはたまらない。
▲日本人犠牲者を考えてもジャーナリスト、イラク支援の外交官まで射殺するテロリスト。軍の呼び名などに「引きずられて」いないようだが。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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