対策評価
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/04/24 09:56 投稿番号: [12859 / 28311]
> 4 月 22 日、国際欄
>【米大統領「シャロン首相に感謝を」 アラブの批判に反論】
http://www.asahi.com/international/update/0422/014.html
>「全世界は(イスラエルの)シャロン首相にありがとうというべきだった」
>ブッシュ米大統領は21日、ワシントン市内の講演で中東和平問題に触れ、パレスチナ自治区ガザからのユダヤ人入植地全面撤退案を提案したシャロン首相の対応を「パレスチナ国家建設に向けたチャンスになる」と持ち上げた。
>占領地からの撤退は、67年の第3次中東戦争直後に採択された国連安保理決議242などに基づくもので、イスラエル側に履行義務がある。ブッシュ大統領は14日にシャロン首相と会談した際、ガザ撤退案を支持した上で、ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地の一部存続を容認する考えを示したため、パレスチナ自治政府やアラブ諸国が強く反発している。
▲アサピーどのが反対するので、ブッシュ大統領の発言を逆説にしたらこんな具合になりました。
『ブッシュ大統領は14日にシャロン首相と会談について、ガザ撤退案を支持せず、ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地の一部存続を認めなかった。』
さすが、中東和平が大きく前進しましてね(わら
これを「何かおかしい?」と考える読者は、アサピー・ファンにはなれない。 もっと頭を硬くするように♪
>ブッシュ大統領はこうした批判に反論する一方、パレスチナ自治政府に対しては「パレスチナの指導者は何年も人々を失望させてきた」と述べ、過激派対策が不十分だと批判した。相次ぐイスラエル寄りの発言は、秋の大統領選に向けて国内のユダヤ人票を意識した選挙対策との見方もある。 (04/22 20:19)
▲ 4 月 22 日に、フランスの AFP 通信が、パレスチナ暫定自治政府に主流派ファタハの武装部門アルアクサ殉教旅団を
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200402220162.html
かくまっていることを世界に配信した。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040422/photos_wl_me_afp/040422144855_c6ubj39m_photo0
Al-Aqsa Martyrs Brigades militants look out from Palestinian leader Yasser Arafat's compound in Ramallah. Arafat was accused of abandoning some of his own loyalists to meet their fate at the hands of Israeli forces after kicking them out of his West Bank headquarters.
▲翌 4 月 23 日、そのかくまっている無差別自爆テロを繰り返している過激派らを、アラファト議長があからさまに暫定自治政府庁舎内から追い出した、とのこと。
◇Arafat Expels 20 Militants From Compound
アラファト議長は、暫定政府庁舎から 20 人の過激派を追い出す
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=2&u=/ap/20040423/ap_on_re_mi_ea/israel_palestinians
// -- -
JERUSALEM - Yasser Arafat expelled 20 wanted militants from his compound Thursday in an apparent bid to forestall an Israeli raid, a further sign the Palestinian leader fears he might become a target himself.
-- -//
▲アサピーどのは、
『過激派をかくまう暫定自治政府』
を
『過激派対策が十分行き届いているニダ』
と博士号の船洋どの並の、人並みはずれた認識をされておられるのだ。
「いくらなんでも『かくまう』という過激派対策はないでしょ?!」という読者は、アサピー・ファンにはなれません。
もっと世界的にナローな見識を持ってアサピーどのを応援しましょう♪
>【米大統領「シャロン首相に感謝を」 アラブの批判に反論】
http://www.asahi.com/international/update/0422/014.html
>「全世界は(イスラエルの)シャロン首相にありがとうというべきだった」
>ブッシュ米大統領は21日、ワシントン市内の講演で中東和平問題に触れ、パレスチナ自治区ガザからのユダヤ人入植地全面撤退案を提案したシャロン首相の対応を「パレスチナ国家建設に向けたチャンスになる」と持ち上げた。
>占領地からの撤退は、67年の第3次中東戦争直後に採択された国連安保理決議242などに基づくもので、イスラエル側に履行義務がある。ブッシュ大統領は14日にシャロン首相と会談した際、ガザ撤退案を支持した上で、ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地の一部存続を容認する考えを示したため、パレスチナ自治政府やアラブ諸国が強く反発している。
▲アサピーどのが反対するので、ブッシュ大統領の発言を逆説にしたらこんな具合になりました。
『ブッシュ大統領は14日にシャロン首相と会談について、ガザ撤退案を支持せず、ヨルダン川西岸のユダヤ人入植地の一部存続を認めなかった。』
さすが、中東和平が大きく前進しましてね(わら
これを「何かおかしい?」と考える読者は、アサピー・ファンにはなれない。 もっと頭を硬くするように♪
>ブッシュ大統領はこうした批判に反論する一方、パレスチナ自治政府に対しては「パレスチナの指導者は何年も人々を失望させてきた」と述べ、過激派対策が不十分だと批判した。相次ぐイスラエル寄りの発言は、秋の大統領選に向けて国内のユダヤ人票を意識した選挙対策との見方もある。 (04/22 20:19)
▲ 4 月 22 日に、フランスの AFP 通信が、パレスチナ暫定自治政府に主流派ファタハの武装部門アルアクサ殉教旅団を
http://www.asahi.com/special/MiddleEast/TKY200402220162.html
かくまっていることを世界に配信した。
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&u=/040422/photos_wl_me_afp/040422144855_c6ubj39m_photo0
Al-Aqsa Martyrs Brigades militants look out from Palestinian leader Yasser Arafat's compound in Ramallah. Arafat was accused of abandoning some of his own loyalists to meet their fate at the hands of Israeli forces after kicking them out of his West Bank headquarters.
▲翌 4 月 23 日、そのかくまっている無差別自爆テロを繰り返している過激派らを、アラファト議長があからさまに暫定自治政府庁舎内から追い出した、とのこと。
◇Arafat Expels 20 Militants From Compound
アラファト議長は、暫定政府庁舎から 20 人の過激派を追い出す
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=2&u=/ap/20040423/ap_on_re_mi_ea/israel_palestinians
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JERUSALEM - Yasser Arafat expelled 20 wanted militants from his compound Thursday in an apparent bid to forestall an Israeli raid, a further sign the Palestinian leader fears he might become a target himself.
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▲アサピーどのは、
『過激派をかくまう暫定自治政府』
を
『過激派対策が十分行き届いているニダ』
と博士号の船洋どの並の、人並みはずれた認識をされておられるのだ。
「いくらなんでも『かくまう』という過激派対策はないでしょ?!」という読者は、アサピー・ファンにはなれません。
もっと世界的にナローな見識を持ってアサピーどのを応援しましょう♪
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.