責任なんぞどこにありましょうや
投稿者: kibutu9876 投稿日時: 2004/04/19 09:00 投稿番号: [12811 / 28311]
ojin_8823さん。横レス失礼します
http://www.asahi.com/paper/front.html
■イスラエル――米国が暴走を許したニダ!
>問答無用の暴挙とは、まさにこのことだ。
▲何のことでしょうか?
>イスラエルがパレスチナ自治区のガザ市で、イスラム過激派ハマスの最高指導者ランティシ氏をミサイル攻撃で殺害した。ハマス創設者であるヤシン師殺害に続く強硬作戦である。和平への希望が暴力で打ち砕かれてゆくことに、やりきれない怒りを覚える。
▲えっ、自爆テロ集団が「和平の希望」なんですか?今回もハマスが起こした無差別自爆テロの責任はないとのこと。あっ、そういえばハマスは福祉でしたね。ふ・く・し。
>それだけではない。テロ組織に対する行動を含めて、イスラエルが自衛権をもつことをわざわざ表明したのだ。まるでランティシ氏殺害にお墨付きを与えたようなものである。そのせいだろうか、今回の事件に対してホワイトハウスは明白なイスラエル批判を避けた。
▲イスラエルのテロに対する自衛権はないとのこと。ただしパレスチナは自爆テロなどやりたい放題”自衛権”を行使してくださいとのこと。それじゃあ、テロ起こしたオームの事件を非難できないね。教祖が死刑になったのにアサピーが非難運動をしないのはなぜでしょう?
>イラクで苦境に立つ米政権の足元を見たシャロン首相の老練な外交だろうが、結果的にそれにはまったブッシュ大統領の責任は重大である。イスラエルに対するパレスチナの敵意を募らせ、テロによる報復という悪循環を招くばかりか、アラブ・イスラム世界の反米感情をより高める恐れがあるからだ。
▲いい加減な推測ですね。「悪循環」を呪文のように唱えるのはアサピーとサヨクちゃんのお得意技。
>オスロ合意に始まる和平の枠組みは、イスラエルが占領地から全面撤退することが前提となっていた。イスラエルはその枠組みを崩し、公正な仲介者であるはずの米国は、それを追認した。パレスチナやアラブ諸国が怒り、ブレア英首相ですら、イスラエル寄りをはっきりと打ち出したブッシュ政権と距離を置いたのも当然と言えよう。
▲とはいいましてもパレスチナの自爆テロが「和平の枠組み」を潰していたことに疑問を感じることなんてありえません。
>ランティシ氏は、イスラエルによるガザ撤退後の統治方法について、パレスチナ自治政府と協力する用意がある、という姿勢だった。武装闘争から政治参加路線に転換する余地は残されていたのに、イスラエルは「対テロ戦争」を口実に、自分たちに刃向かう勢力を根こそぎ葬ろうとしているのだ。
▲アサピーどの。「自治政府と協力」するとあるがそれは武装闘争準備の時間稼ぎと推測できないのかね?
>アラブ穏健派のエジプトやヨルダンはランティシ氏殺害について「破局につながる愚挙」「和平への希望をつぶす醜い犯罪」などと非難した。
▲アサピー流に直すと「福祉活動をやっていたハマスの2代目会長を殺すとは何事ニダ!」
>いま、シャロン首相の暴走に待ったをかけられるのは米国しかない。それなのに、ブッシュ政権はイスラエルに振り回されるばかりだ。そんな政権に「中東民主化構想」を語る資格はない。
▲まさかアラブの「愛国レジスタンス」アルカイダがこんなことをたくらんでいたなんて間違っても考えたくないよね
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/3635381.stm
Al-Qaeda-linked terrorists planned a chemical attack on Jordan's spy headquarters that could have killed 20,000 people, officials have said.
http://www.asahi.com/paper/front.html
■イスラエル――米国が暴走を許したニダ!
>問答無用の暴挙とは、まさにこのことだ。
▲何のことでしょうか?
>イスラエルがパレスチナ自治区のガザ市で、イスラム過激派ハマスの最高指導者ランティシ氏をミサイル攻撃で殺害した。ハマス創設者であるヤシン師殺害に続く強硬作戦である。和平への希望が暴力で打ち砕かれてゆくことに、やりきれない怒りを覚える。
▲えっ、自爆テロ集団が「和平の希望」なんですか?今回もハマスが起こした無差別自爆テロの責任はないとのこと。あっ、そういえばハマスは福祉でしたね。ふ・く・し。
>それだけではない。テロ組織に対する行動を含めて、イスラエルが自衛権をもつことをわざわざ表明したのだ。まるでランティシ氏殺害にお墨付きを与えたようなものである。そのせいだろうか、今回の事件に対してホワイトハウスは明白なイスラエル批判を避けた。
▲イスラエルのテロに対する自衛権はないとのこと。ただしパレスチナは自爆テロなどやりたい放題”自衛権”を行使してくださいとのこと。それじゃあ、テロ起こしたオームの事件を非難できないね。教祖が死刑になったのにアサピーが非難運動をしないのはなぜでしょう?
>イラクで苦境に立つ米政権の足元を見たシャロン首相の老練な外交だろうが、結果的にそれにはまったブッシュ大統領の責任は重大である。イスラエルに対するパレスチナの敵意を募らせ、テロによる報復という悪循環を招くばかりか、アラブ・イスラム世界の反米感情をより高める恐れがあるからだ。
▲いい加減な推測ですね。「悪循環」を呪文のように唱えるのはアサピーとサヨクちゃんのお得意技。
>オスロ合意に始まる和平の枠組みは、イスラエルが占領地から全面撤退することが前提となっていた。イスラエルはその枠組みを崩し、公正な仲介者であるはずの米国は、それを追認した。パレスチナやアラブ諸国が怒り、ブレア英首相ですら、イスラエル寄りをはっきりと打ち出したブッシュ政権と距離を置いたのも当然と言えよう。
▲とはいいましてもパレスチナの自爆テロが「和平の枠組み」を潰していたことに疑問を感じることなんてありえません。
>ランティシ氏は、イスラエルによるガザ撤退後の統治方法について、パレスチナ自治政府と協力する用意がある、という姿勢だった。武装闘争から政治参加路線に転換する余地は残されていたのに、イスラエルは「対テロ戦争」を口実に、自分たちに刃向かう勢力を根こそぎ葬ろうとしているのだ。
▲アサピーどの。「自治政府と協力」するとあるがそれは武装闘争準備の時間稼ぎと推測できないのかね?
>アラブ穏健派のエジプトやヨルダンはランティシ氏殺害について「破局につながる愚挙」「和平への希望をつぶす醜い犯罪」などと非難した。
▲アサピー流に直すと「福祉活動をやっていたハマスの2代目会長を殺すとは何事ニダ!」
>いま、シャロン首相の暴走に待ったをかけられるのは米国しかない。それなのに、ブッシュ政権はイスラエルに振り回されるばかりだ。そんな政権に「中東民主化構想」を語る資格はない。
▲まさかアラブの「愛国レジスタンス」アルカイダがこんなことをたくらんでいたなんて間違っても考えたくないよね
http://news.bbc.co.uk/2/hi/middle_east/3635381.stm
Al-Qaeda-linked terrorists planned a chemical attack on Jordan's spy headquarters that could have killed 20,000 people, officials have said.
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.