無謀な入国どこへやら…
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/04/16 08:27 投稿番号: [12786 / 28311]
全面社説「イラクの人質事件――解放の喜びと新たな不安」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040416.html>政府の懸命な努力に加え、人々の窮状を助けようとイラク入りした3人に共感する人々やNGOの世界への訴えが、様々なメディアを通じてイラク社会に伝わったことも役だったのかも知れない。
▲全面社説も、国民の税金つかった政府の努力はついでのひとこと。誘拐犯の要求拒否・本人たちの退避勧告無視に至っては完全黙秘。
>フリーの記者の行動には無謀との批判もある。しかし、イラクから社員である記者を退避させたテレビ局などが頼っているのが、フリーの日本人記者たちだ。そんな状況を考えれば、彼らの行動を単純に非常識だなどと切って捨てることはできない。
▲それなら対テロ訓練した反戦元自衛隊記者を送れば良い話。社員証渡した下請けが朝日の常識?
>それにしても、報道機関に政府が全面退避を呼びかけざるを得ないほど危険度の高い国に、自衛隊を派遣する条件である「非戦闘地域」が今なおあると言えるのかどうか。緊迫の度を増すイラクの実相を見れば、そのことも真剣に考え始めなければならない。
▲それにしても(笑、”アンマンとの定期便が運航されている状況などを総合的に分析し、現時点では取材を続けることができると判断”(15日社会面)と、それなりの安全宣言。まさかこのバクダッドの4人の朝日記者、今日の記者退避用の自衛隊機C130に乗ったわけでは…
▲それにしても(笑、報道の自由で危険な取材はヤラセてまかない、政府の努力より誘拐犯の要求を結語にする朝日。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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