「国旗・国歌――中国とは話が違う」
投稿者: the_asahi_as_a_nuisance 投稿日時: 2004/04/02 21:19 投稿番号: [12653 / 28311]
>多民族国家の米国では統合の象徴としての国旗への思いがとりわけ強い。国旗に対する「忠誠の誓い」を生徒に義務づけている公立学校も多い。そんな米国ですら「誓い」を拒む権利は連邦最高裁が1943年に認め、同様の判例が重ねられてきた。それこそ国家が守らなければいけない一線だ、というかのように。
多民族国家の中国では統合の象徴としての反日への思いがとりわけ強い。「反日教育」を生徒に義務づけている公立学校ばかりだ。
そこに、反日を拒否する権利は一切認められていない。
処分をたてに強制している。もちろん教師は監視員であり、罰則も非常に厳しい。
しかし、朝日はこの問題に一切触れようとしない。
なぜなら、中国とは話が違うのだ。
これは メッセージ 12646 (sagam_2001 さん)への返信です.
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