所以
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2004/02/27 14:11 投稿番号: [12455 / 28311]
> 2 月 26 日、文化・芸能欄
>【キリストを殺したのは誰? 「キリストの受難」米で公開】
http://www.asahi.com/culture/update/0226/002.html
>キリストが十字架刑に処される最期の12時間を描き、全米で宗教論争を巻き起こしている映画「ザ・パッション・オブ・ザ・クライスト(キリストの受難)」が25日、米国内約2800の映画館で公開された。多くの映画館が観客で埋まったが、キリスト処刑の責任がユダヤ人にあるとして描かれた内容に反発する抗議行動も起きた。
▲アサピーどのの反ユダヤ主義を検証しよう。
1.『公開前から米メディアは、「キリストを殺したのは誰か」という根深い論争への新たな火種として、過熱気味の報道を展開。映画を見たローマ法王ヨハネ・パウロ2世が「きわめて正確」と語ったと伝えられ、論争に拍車をかけた。』
は、アサピー・マニアを喜ばす
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040227-00000032-nks-ent
// -- -
03年7月から完成した映画の試写が始まったが、・・・同12月に映画を鑑賞したローマ法王ヨハネ・パウロ2世が「忠実に描いている」と発言したと伝えられ、直後に法王の秘書がこの発言を否定するという騒動も起きた。
-- -//
の偏向報道サービスは、日本新聞協会会長も奨励する報道術だとか。
▲もちろんバチカンの声も「私たち」の声ではないとばかり、「ねつ造」専科の本能むき出し報道(↓)のアサピーどのでありました。
◇Israel's Chief Rabbi Mulls 'The Passion'
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=3&u=/ap/20040226/ap_on_re_mi_ea/israel_the_passion
// -- -
Vatican officials responded by saying the church's opposition to anti-Semitism is clear, as expressed by its 1965 document on the matter. They added that the pope has on many occasions reiterated this view, notably when he visited Israel in 2000 and when he went to Rome's synagogue in 1986.
バチカンとローマ法王は、ユダヤ人がキリストを殺さなかったことを説明しなければならない。 この問題は、1965年の発表からも反ユダヤ主義にする教会の反対は明確である。 法王が 2000 年にイスラエルに訪問した際、この意見を繰り返し、付け加えたという。
-- -//
▲続いて
2:『熱心な保守派のカトリック教徒でもあるメル・ギブソン監督が、私財約2500万ドル(約27億円)を投じて制作した。』
は、熱心な保守派のカトリック教徒だから○○○と、誰もが知ってるユダへのイメージを読者にお誘いガイド役アサピーどの。
間違えても、「反ユダヤ主義じゃねーよ」のメル・ギブソン監督の発言を報道するヘマは致しません。
Gibson maintains the film is a faithful biblical narrative meant to make viewers realize the extent of Christ's sacrifice. In an interview this month for ABC's "Primetime," he said the movie was not anti-Semitic, but about "faith, hope, love and forgiveness."
▲そんな訳で、
◇映画「パッション」見て女性がショック死
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040227-00000032-nks-ent
// -- -
ギブソンは熱心なカトリック信者で、キリストの最期を描いたこれまでの映画に対して「真実を伝えていない」と不満を持っていた。リアルな描写にこだわるため、セリフは当時話されていたアラム語とラテン語を使った。虐待描写もリアルさにこだわった。キリスト役のジム・カヴィーゼルは撮影中、特殊メークに毎日7時間を費やした。
-- -//
などの肝心の内容は、二の次、三の次どころか、それを無視して
『キリストを殺したのは誰?』
と読者に迫るアサピーどのこそ、「反ユダヤ主義」といわれる所以でありましょう♪
>【キリストを殺したのは誰? 「キリストの受難」米で公開】
http://www.asahi.com/culture/update/0226/002.html
>キリストが十字架刑に処される最期の12時間を描き、全米で宗教論争を巻き起こしている映画「ザ・パッション・オブ・ザ・クライスト(キリストの受難)」が25日、米国内約2800の映画館で公開された。多くの映画館が観客で埋まったが、キリスト処刑の責任がユダヤ人にあるとして描かれた内容に反発する抗議行動も起きた。
▲アサピーどのの反ユダヤ主義を検証しよう。
1.『公開前から米メディアは、「キリストを殺したのは誰か」という根深い論争への新たな火種として、過熱気味の報道を展開。映画を見たローマ法王ヨハネ・パウロ2世が「きわめて正確」と語ったと伝えられ、論争に拍車をかけた。』
は、アサピー・マニアを喜ばす
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040227-00000032-nks-ent
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03年7月から完成した映画の試写が始まったが、・・・同12月に映画を鑑賞したローマ法王ヨハネ・パウロ2世が「忠実に描いている」と発言したと伝えられ、直後に法王の秘書がこの発言を否定するという騒動も起きた。
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の偏向報道サービスは、日本新聞協会会長も奨励する報道術だとか。
▲もちろんバチカンの声も「私たち」の声ではないとばかり、「ねつ造」専科の本能むき出し報道(↓)のアサピーどのでありました。
◇Israel's Chief Rabbi Mulls 'The Passion'
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=540&ncid=736&e=3&u=/ap/20040226/ap_on_re_mi_ea/israel_the_passion
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Vatican officials responded by saying the church's opposition to anti-Semitism is clear, as expressed by its 1965 document on the matter. They added that the pope has on many occasions reiterated this view, notably when he visited Israel in 2000 and when he went to Rome's synagogue in 1986.
バチカンとローマ法王は、ユダヤ人がキリストを殺さなかったことを説明しなければならない。 この問題は、1965年の発表からも反ユダヤ主義にする教会の反対は明確である。 法王が 2000 年にイスラエルに訪問した際、この意見を繰り返し、付け加えたという。
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▲続いて
2:『熱心な保守派のカトリック教徒でもあるメル・ギブソン監督が、私財約2500万ドル(約27億円)を投じて制作した。』
は、熱心な保守派のカトリック教徒だから○○○と、誰もが知ってるユダへのイメージを読者にお誘いガイド役アサピーどの。
間違えても、「反ユダヤ主義じゃねーよ」のメル・ギブソン監督の発言を報道するヘマは致しません。
Gibson maintains the film is a faithful biblical narrative meant to make viewers realize the extent of Christ's sacrifice. In an interview this month for ABC's "Primetime," he said the movie was not anti-Semitic, but about "faith, hope, love and forgiveness."
▲そんな訳で、
◇映画「パッション」見て女性がショック死
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040227-00000032-nks-ent
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ギブソンは熱心なカトリック信者で、キリストの最期を描いたこれまでの映画に対して「真実を伝えていない」と不満を持っていた。リアルな描写にこだわるため、セリフは当時話されていたアラム語とラテン語を使った。虐待描写もリアルさにこだわった。キリスト役のジム・カヴィーゼルは撮影中、特殊メークに毎日7時間を費やした。
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などの肝心の内容は、二の次、三の次どころか、それを無視して
『キリストを殺したのは誰?』
と読者に迫るアサピーどのこそ、「反ユダヤ主義」といわれる所以でありましょう♪
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.