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ど忘れ?理のあるおフランス

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2004/01/30 09:01 投稿番号: [12198 / 28311]
社説2「イラク採決――信念を貫く賛否を」
http://www.asahi.com/paper/editorial20040130.html

>「議員は自己の良心にのみ従う」。ドイツ憲法には、そう明記されている。通常の法案審議では政党の方針が尊重されるが、重大な問題では党議拘束をかけない。

>英国でも米国でも、議員が自分の理念や政策論から、党に縛られない投票行動をとることに何の不思議もない。

>政党の決定に個人の意思を埋没させてしまえば、議員は確かに気楽だろう。だが、それでは、歴史に残る日の責任を果たしたことにはならない。

▲自由・人権本舗の議員さんたちの信念もお忘れなく!

中国主席の議会演説、議員の半数近くボイコット  
http://www12.mainichi.co.jp/news/search-news/896104/92868d91-0-13.html

>…しかし、演説に耳を傾けたのは下院議員577人中約250人。中国の人権状況に抗議して社会党、「緑の党」、右派・中道議員の一部がボイコットした。

>社会党のジャック・ラング元国民教育相は「人権、自由の聖域である下院に独裁者を迎えるべきではない」と指摘、「緑の党」のノエル・マメール議員は台湾問題で中国政府の立場を支持したシラク大統領を「胡主席の要請に従うしかないメッセンジャーだ」と非難した。
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