情報筋
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/10/23 08:22 投稿番号: [11433 / 28311]
> 10 月 22 日、国際欄
>【北朝鮮「招待所」、厚遇の隔離生活 食事にすしや酢豚も】
http://www.asahi.com/international/update/1022/001.html
>脱北者が続く北朝鮮で拉致被害者や工作員を住まわせる施設のことを、「招待所」と呼ぶ。世話役の職員とは顔を合わせず、いい食事が出て、映画を見る部屋もある。特殊な仕事に携わる人のため工夫された隔離施設の生活の一端が、元工作員の話からわかった。
▲ふむふむ、元工作員の話ねぇ。
>韓国の公安関係者らによると、一般に招待所と呼ばれる施設は平壌郊外の山間部などにあり、周囲には武装した警備員が立っている。工作員が寝泊まりして教育を受けるほか、拉致被害者のように、一般住民から隔離する必要のある人が暮らす場合もあるという。
▲今度は、韓国の公安関係者らの話ねぇ。
>ある元工作員の男性は平壌市北東部の招待所に数年間いた。床面積は約500平方メートル。1階に食品倉庫、調理室、食堂、応接室兼映画館、指導幹部の部屋などがあり、2階には学習室と寝室があった。外から講師や指導員が訪れ、思想教育、暗号解読、英語などを一対一で教えられた。
>すしや酢豚などの料理を食べ、外国映画を見る機会もあった。一般住民より厚く遇された生活だが、自由な外出は許されなかったという。
>映画館では思想教育に関する映画のほか、上司に申請すれば外国のスパイ映画も見られた。
▲ん? で、今度は元に戻って元工作員の話?
なんだかなぁ、工作員の話というけど、工作員から聞いた韓国の公安関係者の話じゃないの?
↓の記事を流さないところをみると、アサピーどのは、母国マンセーさまに情報筋があるらしいが、肝心の日本の情報筋はないことが明らかとなった形だ♪
◇北朝鮮・拉致事件 「北朝鮮にいた当時から互いの立場知る」−−蓮池さんと地村さん
http://www.mainichi.co.jp/news/article/200310/16m/048.html
// -- -
北朝鮮による拉致被害者で新潟県柏崎市の蓮池薫さん(46)、祐木子さん(47)夫妻宅を15日訪ねた「救う会新潟」の小島晴則会長(72)は、祐木子さんと福井県小浜市の地村富貴恵さん(48)について「2人は北朝鮮にいた当時から互いの立場を知っていたらしい」と報道陣に語った。薫さんの母ハツイさん(71)から聞いたという。2人は平壌の「招待所」と呼ばれる施設に入れられたが、監視の目を逃れて週1回程度会い、互いに日本人の拉致被害者だと知ったという。拉致被害者5人は、「(昨年10月の)帰国時に初めて互いに日本人だと知った」(薫さん)とされていた。【田苗学】
(2003年10月16日毎日新聞)
-- -//
▲駄目押しは、これ。
辻元清美の立ち上げたNGOピースボートはしっかり報道するが、同じNGOなのに報道を渋るアサピー。 どこか都合の悪いことがあるらしい。
多分、「拉致被害者らは酢豚を食べながら優遇されていた」の文脈がないから(わら
日本人には禁句の「将軍さまは悪いこともしているが良いこともしている」と言いたげなアサピーでした。
◇北朝鮮、6〜7か所の大収容所に政治犯20万人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031023-00000501-yom-int
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【ワシントン=水島敏夫】ワシントンに本部がある非政府組織(NGO)「北朝鮮の人権に関する米国委員会」は22日、亡命者約30人の証言と衛星写真などをもとに、北朝鮮の政治犯収容所の実態を解明する報告書「隠された強制収容所」をまとめた。
報告書では、北朝鮮に「管理所」と言われる大規模な政治犯収容所が6―7か所あり、それぞれ5000―5万人を収容、全体の収容者数を15万―20万人と推定している。
また、小規模な「教化所」には、1950―60年代に日本から帰国した人々が収容されているほか、拉致された「少数の」日本人や、同じく拉致された韓国人が含まれている可能性がある、と指摘している。
管理所には政治犯のほか重犯罪人も収容、主に町から遠く離れた山岳地帯に設けられている。鉱山での作業や、伐採などの労働が課せられ、死亡する人も多いとしている。
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◇政治犯収容所に20万人 米NGOが北朝鮮人権報告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031023-00000015-kyodo-int
>【北朝鮮「招待所」、厚遇の隔離生活 食事にすしや酢豚も】
http://www.asahi.com/international/update/1022/001.html
>脱北者が続く北朝鮮で拉致被害者や工作員を住まわせる施設のことを、「招待所」と呼ぶ。世話役の職員とは顔を合わせず、いい食事が出て、映画を見る部屋もある。特殊な仕事に携わる人のため工夫された隔離施設の生活の一端が、元工作員の話からわかった。
▲ふむふむ、元工作員の話ねぇ。
>韓国の公安関係者らによると、一般に招待所と呼ばれる施設は平壌郊外の山間部などにあり、周囲には武装した警備員が立っている。工作員が寝泊まりして教育を受けるほか、拉致被害者のように、一般住民から隔離する必要のある人が暮らす場合もあるという。
▲今度は、韓国の公安関係者らの話ねぇ。
>ある元工作員の男性は平壌市北東部の招待所に数年間いた。床面積は約500平方メートル。1階に食品倉庫、調理室、食堂、応接室兼映画館、指導幹部の部屋などがあり、2階には学習室と寝室があった。外から講師や指導員が訪れ、思想教育、暗号解読、英語などを一対一で教えられた。
>すしや酢豚などの料理を食べ、外国映画を見る機会もあった。一般住民より厚く遇された生活だが、自由な外出は許されなかったという。
>映画館では思想教育に関する映画のほか、上司に申請すれば外国のスパイ映画も見られた。
▲ん? で、今度は元に戻って元工作員の話?
なんだかなぁ、工作員の話というけど、工作員から聞いた韓国の公安関係者の話じゃないの?
↓の記事を流さないところをみると、アサピーどのは、母国マンセーさまに情報筋があるらしいが、肝心の日本の情報筋はないことが明らかとなった形だ♪
◇北朝鮮・拉致事件 「北朝鮮にいた当時から互いの立場知る」−−蓮池さんと地村さん
http://www.mainichi.co.jp/news/article/200310/16m/048.html
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北朝鮮による拉致被害者で新潟県柏崎市の蓮池薫さん(46)、祐木子さん(47)夫妻宅を15日訪ねた「救う会新潟」の小島晴則会長(72)は、祐木子さんと福井県小浜市の地村富貴恵さん(48)について「2人は北朝鮮にいた当時から互いの立場を知っていたらしい」と報道陣に語った。薫さんの母ハツイさん(71)から聞いたという。2人は平壌の「招待所」と呼ばれる施設に入れられたが、監視の目を逃れて週1回程度会い、互いに日本人の拉致被害者だと知ったという。拉致被害者5人は、「(昨年10月の)帰国時に初めて互いに日本人だと知った」(薫さん)とされていた。【田苗学】
(2003年10月16日毎日新聞)
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▲駄目押しは、これ。
辻元清美の立ち上げたNGOピースボートはしっかり報道するが、同じNGOなのに報道を渋るアサピー。 どこか都合の悪いことがあるらしい。
多分、「拉致被害者らは酢豚を食べながら優遇されていた」の文脈がないから(わら
日本人には禁句の「将軍さまは悪いこともしているが良いこともしている」と言いたげなアサピーでした。
◇北朝鮮、6〜7か所の大収容所に政治犯20万人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031023-00000501-yom-int
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【ワシントン=水島敏夫】ワシントンに本部がある非政府組織(NGO)「北朝鮮の人権に関する米国委員会」は22日、亡命者約30人の証言と衛星写真などをもとに、北朝鮮の政治犯収容所の実態を解明する報告書「隠された強制収容所」をまとめた。
報告書では、北朝鮮に「管理所」と言われる大規模な政治犯収容所が6―7か所あり、それぞれ5000―5万人を収容、全体の収容者数を15万―20万人と推定している。
また、小規模な「教化所」には、1950―60年代に日本から帰国した人々が収容されているほか、拉致された「少数の」日本人や、同じく拉致された韓国人が含まれている可能性がある、と指摘している。
管理所には政治犯のほか重犯罪人も収容、主に町から遠く離れた山岳地帯に設けられている。鉱山での作業や、伐採などの労働が課せられ、死亡する人も多いとしている。
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◇政治犯収容所に20万人 米NGOが北朝鮮人権報告
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20031023-00000015-kyodo-int
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.