テロ組織も政治犯
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/07/21 09:06 投稿番号: [10767 / 28311]
> 7 月 21 日、国際欄
>【イスラエル・パレスチナ首脳会談、政治犯問題進展なし】
http://www.asahi.com/international/update/0721/001.html
>イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は20日午後、エルサレムのイスラエル首相公邸で会談した。自治政府筋によると、主要議題のパレスチナ人政治犯釈放問題では対象者拡大などの進展はなく、双方の治安当局者が引き続き協議していくことだけが決まったという。
>政治犯釈放問題は双方が合同委員会を設けて協議することになっていたが、イスラエルは今月の閣議で釈放対象者を決めていた。イスラエルテレビによると、一方的な決定にアッバス首相側が会談の場で反発。最終的に、イスラエルの国内治安機関シンベトのディヒター長官と自治政府のアブドルラゼク政治犯担当相が、釈放対象者の選定をめぐり協議することで両首相が合意したという。
▲はいはい、相変わらずの無差別テロ組織を「政治犯」というアサピー、バカ・ニタリと同じ思考に変化はなし。
▲ところで、パレスチナ過激派組織を除くパレスチナ人拘束者は、いったい何人ぐらいいるのか?
その答えをシャロン首相が、
「350 人ほどです。」
とパレスチナのアッバス首相に示したところ、
「それではパレスチナ過激派がひとりも解放されていないので、停戦が破棄される恐れがあり、受け入れられない。」
とのことでアッバス首相が受理しなかった、が正しい。
▲これをアサピーは、反ユダヤ主義から事実を↑のように「歪曲」し、ザコちゃんやバカ・ニタリみたいなアサピーファンを喜ばせているのでした。
◇釈放問題で対立解けず シャロン、アッバス両首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00000003-kyodo-int
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【エルサレム20日共同】イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は20日、エルサレムのイスラエル首相公邸で約20日ぶりに再会談した。イスラエルが拘束しているパレスチナ人の釈放問題が主な議題となったが、対立は解けなかった。
自治政府は6000人以上とされる全員の釈放を求めているが、イスラエルは6日の閣議でイスラエル人殺害に関与した者や、過激派組織のハマスやイスラム聖戦などのメンバーを除外する方針を決定。これに従えば対象者は約350人にとどまるため、自治政府が反発している。
イスラエル放送が伝えたパレスチナ側の情報では、シャロン首相は会談で釈放予定者の名簿を提示したが、パレスチナ側は、要求よりも少ないとして受け取りを拒否。両首相が7月下旬に米国訪問から戻った後、双方の高官が再協議することで一致した。
アッバス首相は、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区の主要都市からイスラエル軍が追加撤退するよう要求した。シャロン首相は、自治政府が過激派組織壊滅のための具体的計画を示せば検討すると回答したという。(共同通信)
[7月21日0時19分更新]
-- -//
▲アサピーのいうパレスチナ人の「政治犯」、他社を見れば「欺瞞と独善」が見えミエ(笑)。
共同通信: 拘束しているパレスチナ人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00000003-kyodo-int
時事通信: パレスチナ人受刑者釈放問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00000165-jij-int
読売新聞: イスラエルが拘束しているパレスチナ人の釈放問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030720-00000213-yom-int
毎日新聞: パレスチナ人釈放問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00002082-mai-int
>【イスラエル・パレスチナ首脳会談、政治犯問題進展なし】
http://www.asahi.com/international/update/0721/001.html
>イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は20日午後、エルサレムのイスラエル首相公邸で会談した。自治政府筋によると、主要議題のパレスチナ人政治犯釈放問題では対象者拡大などの進展はなく、双方の治安当局者が引き続き協議していくことだけが決まったという。
>政治犯釈放問題は双方が合同委員会を設けて協議することになっていたが、イスラエルは今月の閣議で釈放対象者を決めていた。イスラエルテレビによると、一方的な決定にアッバス首相側が会談の場で反発。最終的に、イスラエルの国内治安機関シンベトのディヒター長官と自治政府のアブドルラゼク政治犯担当相が、釈放対象者の選定をめぐり協議することで両首相が合意したという。
▲はいはい、相変わらずの無差別テロ組織を「政治犯」というアサピー、バカ・ニタリと同じ思考に変化はなし。
▲ところで、パレスチナ過激派組織を除くパレスチナ人拘束者は、いったい何人ぐらいいるのか?
その答えをシャロン首相が、
「350 人ほどです。」
とパレスチナのアッバス首相に示したところ、
「それではパレスチナ過激派がひとりも解放されていないので、停戦が破棄される恐れがあり、受け入れられない。」
とのことでアッバス首相が受理しなかった、が正しい。
▲これをアサピーは、反ユダヤ主義から事実を↑のように「歪曲」し、ザコちゃんやバカ・ニタリみたいなアサピーファンを喜ばせているのでした。
◇釈放問題で対立解けず シャロン、アッバス両首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00000003-kyodo-int
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【エルサレム20日共同】イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は20日、エルサレムのイスラエル首相公邸で約20日ぶりに再会談した。イスラエルが拘束しているパレスチナ人の釈放問題が主な議題となったが、対立は解けなかった。
自治政府は6000人以上とされる全員の釈放を求めているが、イスラエルは6日の閣議でイスラエル人殺害に関与した者や、過激派組織のハマスやイスラム聖戦などのメンバーを除外する方針を決定。これに従えば対象者は約350人にとどまるため、自治政府が反発している。
イスラエル放送が伝えたパレスチナ側の情報では、シャロン首相は会談で釈放予定者の名簿を提示したが、パレスチナ側は、要求よりも少ないとして受け取りを拒否。両首相が7月下旬に米国訪問から戻った後、双方の高官が再協議することで一致した。
アッバス首相は、ヨルダン川西岸のパレスチナ自治区の主要都市からイスラエル軍が追加撤退するよう要求した。シャロン首相は、自治政府が過激派組織壊滅のための具体的計画を示せば検討すると回答したという。(共同通信)
[7月21日0時19分更新]
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▲アサピーのいうパレスチナ人の「政治犯」、他社を見れば「欺瞞と独善」が見えミエ(笑)。
共同通信: 拘束しているパレスチナ人
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00000003-kyodo-int
時事通信: パレスチナ人受刑者釈放問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00000165-jij-int
読売新聞: イスラエルが拘束しているパレスチナ人の釈放問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030720-00000213-yom-int
毎日新聞: パレスチナ人釈放問題
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030721-00002082-mai-int
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