現地記者がいるようなフリして報道する
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/07/02 08:21 投稿番号: [10328 / 28311]
> 7 月 2 日、国際欄
>【シャロン・アッバス両首相が暴力停止を互いに評価】
http://www.asahi.com/international/update/0702/001.html
>イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は1日午後、エルサレムのイスラエル首相官邸で会談した。会談冒頭の共同声明で両者は、ハマスなどパレスチナ主要過激派の停戦とイスラエル軍のガザ自治区撤退というそれぞれの暴力停止の努力を互いに評価したうえで、シャロン首相は徹底した過激派対策を、アッバス首相は他の自治区からの追加撤退やパレスチナ人政治犯の釈放を求めた。
▲『アッバス首相は・・・パレスチナ人政治犯の釈放を求めた』??
おいおいアサピー、それは「受刑者らの釈放」だろ? また本日も現地記者がいないことがバレてしまったね(笑)。
◇4合同委の設置で合意 シャロン、アッバス両首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030702-00000026-kyodo-int
// -- -
【エルサレム1日共同】イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は1日、エルサレムで会談し(1)治安の維持(2)パレスチナ受刑者釈放(3)扇動的な報道の改善(4)物資流通−の4つの問題について合同委員会を設置し、解決に当たることで合意した。
イスラエルと自治政府が具体的な課題を協議する場を設けるのは、1993年のパレスチナ暫定自治宣言(オスロ合意)に代わる和平の枠組みとして、パレスチナ新和平案(ロードマップ)がスタートしてから初めて。
合同委の設置は新和平案には盛り込まれていないが、対話を通じて問題解決を図る場ができることで、同案に基づく和平進展にも好影響を与えそうだ。
会談で、アッバス首相がパレスチナ人受刑者らの釈放を求めたのに対して、シャロン首相はイスラエル人殺害にかかわった者以外について釈放を検討すると答えた。(共同通信)
[7月2日6時2分更新]
-- -//
▲産経は正直に現地記者がいないと表明しているのに、アサピーはいつまで現地記者がいるフリして「ねつ造」報道するつもりなのか。 腐ったポリシーのクォリティ・ペーパーだこと。
>シャロン首相は声明で、「かつてないほど和平実現の可能性が高まっている」と期待を表明した。
▲イスラエルの首相ばかり強調するアサピー、読者に悪者ユダヤ人の驚きとのイメージを植え付けるのに余念がない。
外電(↓)を知るほどに、現場記者がいないアサピーのツラサかな。 共同通信に頼る産経を見習うべし(笑)。
◇イスラエルとパレスチナの両首相が会談、中東和平推進に向け意欲表明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030702-00000694-reu-int
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[エルサレム 1日 ロイター] イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相が1日、エルサレムで会談した。会談に先立ち、両者は声明を発表、中東和平の推進に向けた意欲を表明した。
イスラエルのシャロン首相は、テレビの生中継で、「今日の首脳会談の結果、イスラエル人とパレスチナ人、そして全世界に示される姿が、希望と楽観に満ちたものであることを、私は疑っていない」と述べた。
ただ主流派のパレスチナ過激派が宣言した攻撃停止を破る動きも出ており、ロードマップ(行程表)実現の困難さが浮き彫りになっている。
全世界に放映されたテレビ映像では、イスラエルとパレスチナ双方の閣僚らが同じテーブルに座り、言葉を交わす場面も映し出されていた。
イスラエルのシャロン首相は、イスラエル人は占領地でパレスチナ人を統治するつもりはなく、パレスチナ人の未来を決めるつもりもない、と表明した上で、ただテロが続く限り和平は実現できない、と述べた。
一方、パレスチナ自治政府のアッバス首相は、紛争終結を望む考えを強調、「和平は交渉によってのみ推進できる。われわれはイスラエル人に敵意を持っていない」と述べ、合同委員会の設置への期待を示した。(ロイター)
[7月2日7時24分更新]
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>【シャロン・アッバス両首相が暴力停止を互いに評価】
http://www.asahi.com/international/update/0702/001.html
>イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は1日午後、エルサレムのイスラエル首相官邸で会談した。会談冒頭の共同声明で両者は、ハマスなどパレスチナ主要過激派の停戦とイスラエル軍のガザ自治区撤退というそれぞれの暴力停止の努力を互いに評価したうえで、シャロン首相は徹底した過激派対策を、アッバス首相は他の自治区からの追加撤退やパレスチナ人政治犯の釈放を求めた。
▲『アッバス首相は・・・パレスチナ人政治犯の釈放を求めた』??
おいおいアサピー、それは「受刑者らの釈放」だろ? また本日も現地記者がいないことがバレてしまったね(笑)。
◇4合同委の設置で合意 シャロン、アッバス両首相
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030702-00000026-kyodo-int
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【エルサレム1日共同】イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相は1日、エルサレムで会談し(1)治安の維持(2)パレスチナ受刑者釈放(3)扇動的な報道の改善(4)物資流通−の4つの問題について合同委員会を設置し、解決に当たることで合意した。
イスラエルと自治政府が具体的な課題を協議する場を設けるのは、1993年のパレスチナ暫定自治宣言(オスロ合意)に代わる和平の枠組みとして、パレスチナ新和平案(ロードマップ)がスタートしてから初めて。
合同委の設置は新和平案には盛り込まれていないが、対話を通じて問題解決を図る場ができることで、同案に基づく和平進展にも好影響を与えそうだ。
会談で、アッバス首相がパレスチナ人受刑者らの釈放を求めたのに対して、シャロン首相はイスラエル人殺害にかかわった者以外について釈放を検討すると答えた。(共同通信)
[7月2日6時2分更新]
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▲産経は正直に現地記者がいないと表明しているのに、アサピーはいつまで現地記者がいるフリして「ねつ造」報道するつもりなのか。 腐ったポリシーのクォリティ・ペーパーだこと。
>シャロン首相は声明で、「かつてないほど和平実現の可能性が高まっている」と期待を表明した。
▲イスラエルの首相ばかり強調するアサピー、読者に悪者ユダヤ人の驚きとのイメージを植え付けるのに余念がない。
外電(↓)を知るほどに、現場記者がいないアサピーのツラサかな。 共同通信に頼る産経を見習うべし(笑)。
◇イスラエルとパレスチナの両首相が会談、中東和平推進に向け意欲表明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030702-00000694-reu-int
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[エルサレム 1日 ロイター] イスラエルのシャロン首相とパレスチナ自治政府のアッバス首相が1日、エルサレムで会談した。会談に先立ち、両者は声明を発表、中東和平の推進に向けた意欲を表明した。
イスラエルのシャロン首相は、テレビの生中継で、「今日の首脳会談の結果、イスラエル人とパレスチナ人、そして全世界に示される姿が、希望と楽観に満ちたものであることを、私は疑っていない」と述べた。
ただ主流派のパレスチナ過激派が宣言した攻撃停止を破る動きも出ており、ロードマップ(行程表)実現の困難さが浮き彫りになっている。
全世界に放映されたテレビ映像では、イスラエルとパレスチナ双方の閣僚らが同じテーブルに座り、言葉を交わす場面も映し出されていた。
イスラエルのシャロン首相は、イスラエル人は占領地でパレスチナ人を統治するつもりはなく、パレスチナ人の未来を決めるつもりもない、と表明した上で、ただテロが続く限り和平は実現できない、と述べた。
一方、パレスチナ自治政府のアッバス首相は、紛争終結を望む考えを強調、「和平は交渉によってのみ推進できる。われわれはイスラエル人に敵意を持っていない」と述べ、合同委員会の設置への期待を示した。(ロイター)
[7月2日7時24分更新]
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これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.