京義線って日露戦争の頃に日本が建設
投稿者: tea_pickinj_nitarinov 投稿日時: 2003/06/30 17:58 投稿番号: [10276 / 28311]
したんだな。
結局チョソは100年経っても自力では完成できない。これも全て
「日帝の36年間の植民地支配」のせいか?
朝日のこの社説も白々しいこと。
http://www.sanzenri.gr.jp/jp/news/2000-09-28.htm
近代史をひもとくと、京義線は日本にとっても、少なからぬ縁がある。
ソウルから平壌を経由し中国国境部の新義州に至る京義線の建設が本格
化したのは、日露戦争がぼっ発した一九〇四年のことだ。日本軍は突貫工
事で軍用鉄道を完成させた。
朝鮮が日本の植民地になってからは、米や、石炭、鉱産物を乗せた貨車
が鉄路を走り、海路で日本本土へ運ばれた。第二次世界大戦で日本が敗戦
するまで、大量の軍需物資が中国東北部(旧満州)へ運ばれた。
そうした歴史を持つ鉄道である。日本と朝鮮半島の人々が共生の関係を
築くためにも、復旧には可能な限り協力したい。
これは メッセージ 10274 (kyurokuhachi さん)への返信です.
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