Re: 正々堂々と「議論」する
投稿者: toripan1111 投稿日時: 2010/10/03 14:51 投稿番号: [258 / 298]
>それと、明確に書いておきますが。私は捕鯨反対派ではありません。
南氷洋捕鯨反対、沿岸捕鯨推進です。
>極右から見れば右も中道も左翼である。というのと同じ理由で、あなたから見れば全部反捕鯨なのかもしれませんけど。
私が貴方に「YAHOO掲示板での反論をお待ちしております」と書いたのは↓
『商業的持続利用を行う事が可能であると判っている以上、「捕鯨問題」を解決させないのは「反捕鯨さん達の心の問題」でしか有りませんね。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835548&tid=ffckdca4acja7dfa4ra4da4aa4ja41a4 la4pa4ja4ia4ja4a4mfdm3&sid=1835548&mid=234
red_spi99さんからの↑への反論、YAHOO掲示板でお待ちしております。』
ですが、↑には一切答えられないまま南極捕鯨に反対しているという事は「外国に反対されてるから南極捕鯨は駄目」と言ってるだけの「雰囲気反捕鯨」ちゃん、という事になりますw
>南氷洋捕鯨反対の理由は簡単で、南氷洋で捕鯨「しなくてはならない理由」がないからです。
ハイ、私が上のリンク先で書いているように「南極捕鯨してもいい理由」が完全に揃っている時に、それを尚「してはいけない」と言いたいのならば、「南極捕鯨してはいけない客観的理由」を提示しなければならないのは「してはいけない」と言い立ててる側です。
貴方が直接反論出来なかった上の投稿から抜粋してあげましょう♪↓
『
①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。』
>現状、南氷洋捕鯨は強い国際的批判を受けています。これは国際政治上の「リスク」です。もちろん国際社会でリスクを負うことは当然ですが、それを押し通すなら相応の「リターン」があることが前提です。
調査捕鯨を継続している今現在ですら日本の国際好感度は世界第二位だったと思いますが、今後も捕鯨を継続する事によって新たに「リスク」が発生するというのならば、貴方はその時被る「リスク」の大きさを定量的に示せますか?
今後世界中で真水を始めとした陸上資源の減衰は規定事項ですが、普遍的合理的根拠提示が全く示せない反捕鯨ちゃん達の要請に従って持続利用可能な海洋資源利用を諦める事は日本の様な陸上資源に乏しい国家にとって自殺行為です。
そして「南極商業捕鯨によるリターン」は「持続利用可能な野生生物資源利用を原理原則に則って貫く」という海洋国家としての明確な意思表示と、『将来日本の牛肉消費量分の2/3をも占める動物性蛋白源の供給』です↓。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=11015
南氷洋捕鯨反対、沿岸捕鯨推進です。
>極右から見れば右も中道も左翼である。というのと同じ理由で、あなたから見れば全部反捕鯨なのかもしれませんけど。
私が貴方に「YAHOO掲示板での反論をお待ちしております」と書いたのは↓
『商業的持続利用を行う事が可能であると判っている以上、「捕鯨問題」を解決させないのは「反捕鯨さん達の心の問題」でしか有りませんね。↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835548&tid=ffckdca4acja7dfa4ra4da4aa4ja41a4 la4pa4ja4ia4ja4a4mfdm3&sid=1835548&mid=234
red_spi99さんからの↑への反論、YAHOO掲示板でお待ちしております。』
ですが、↑には一切答えられないまま南極捕鯨に反対しているという事は「外国に反対されてるから南極捕鯨は駄目」と言ってるだけの「雰囲気反捕鯨」ちゃん、という事になりますw
>南氷洋捕鯨反対の理由は簡単で、南氷洋で捕鯨「しなくてはならない理由」がないからです。
ハイ、私が上のリンク先で書いているように「南極捕鯨してもいい理由」が完全に揃っている時に、それを尚「してはいけない」と言いたいのならば、「南極捕鯨してはいけない客観的理由」を提示しなければならないのは「してはいけない」と言い立ててる側です。
貴方が直接反論出来なかった上の投稿から抜粋してあげましょう♪↓
『
①今現在「反捕鯨派の学者J・クック」によって提案され、反捕鯨国を含めたIWC加盟国で合意された「哺乳類である髭鯨の再生産能力に合わせた資源管理方式」RMPが存在する事実。
②今現在「公海」である南極海で複数国家(これ等の国家には北半球のUSAや韓国を含みます)によってマゼランアイナメやオキアミ等の生物資源が商業捕獲されている、という事実。
③そして過去、マゼランアイナメ漁やオキアミ漁に対して「わざわざ南極までやってきてそれ等を捕獲するならば、その正当性を説明せよ」「捕る意味を説明せよ」などというアホな議論が一度も持ち上がってない事実。
④今現在商業捕獲対象のクロミンク鯨が推定生息数数十万頭単位で居る、という事実。
上の①〜④の条件が揃っている以上、南極で商業捕鯨を行う、或いはその再開を目指すのに「やれるし、やっていい」という合理的な説明は付いてしまってる訳です。
ですからこの時に、「南極での捕鯨を止めろ!!」という意見と「南極で捕鯨させろ」という意見が衝突している場合、「止めろ!!」と言ってる側が「やってはいけない」合理的な理由を説明をしなければならない訳です。
しかし、その様な説明がなされた事は過去一度もアリマセン。
無理に説明を求めると、RMPの存在があるのにも拘らず、未だに「哺乳類だから、魚と違うから」と繰り返す馬鹿も居ます。
つまりクロミンク捕鯨に反対してる人達には「鯨の特別視」或いは「神聖視」以外の理由が存在しない、という事実が明らかになってしまっている、という訳です。』
>現状、南氷洋捕鯨は強い国際的批判を受けています。これは国際政治上の「リスク」です。もちろん国際社会でリスクを負うことは当然ですが、それを押し通すなら相応の「リターン」があることが前提です。
調査捕鯨を継続している今現在ですら日本の国際好感度は世界第二位だったと思いますが、今後も捕鯨を継続する事によって新たに「リスク」が発生するというのならば、貴方はその時被る「リスク」の大きさを定量的に示せますか?
今後世界中で真水を始めとした陸上資源の減衰は規定事項ですが、普遍的合理的根拠提示が全く示せない反捕鯨ちゃん達の要請に従って持続利用可能な海洋資源利用を諦める事は日本の様な陸上資源に乏しい国家にとって自殺行為です。
そして「南極商業捕鯨によるリターン」は「持続利用可能な野生生物資源利用を原理原則に則って貫く」という海洋国家としての明確な意思表示と、『将来日本の牛肉消費量分の2/3をも占める動物性蛋白源の供給』です↓。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143583&tid=ja7dfa4offckdca4ncq&sid=1143583&mid=11015
これは メッセージ 254 (RED_X6800 さん)への返信です.