◆米国と反捕鯨団体により鯨は絶滅する
投稿者: shimura_takashi_i_live 投稿日時: 2010/05/18 17:57 投稿番号: [176 / 298]
大規模な畜産は別と正当化する経済戦略と科学的根拠のない反捕鯨団体の資金集めのための活動は利害が一致して行動を共にする。
反捕鯨を叫んでいる国を見てみよ。
その中で過激な国を見てみよ。
米国、豪州ともに自然環境を大規模に破壊して成り立つ最も効率の悪い畜産という環境破壊大国。
オランダを見てみよ。
世界最大の干拓国。
諫早もびっくりで及びもしないとんでもない面積を干拓して陸地にしちまった。
そこは全て浅海でいわば魚のゆりかご。
そこの小魚は鯨を初め海生哺乳類を育む家だ。
つまりそこを埋め立ててしまったらそれらを殺したと同様。
それらの国は自国がとんでもない環境破壊を行っていることを承知している。
米国豪州軍なんて米国開発の共通のアクティブソナーで今まで何十万頭の海生哺乳類を食べもせずに虐殺した。
彼らのやっていることは文化大革命や大躍進政策、その他共産党政権下の虐殺で殺された5000万人を超えようかという地球史上最大の悲しい事件を太平洋戦争での日本の数十分の一の小規模なそれを殊更強調することで国民の目を日本に向け憎悪を煽るという構図と一致する。
彼ら西洋人の驕りと自分勝手で科学的調査のない感情だけで支配された保護活動で全世界の動植物は次々と絶滅するであろう。
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