Re: 膨湖島に住んでいた日本人
投稿者: unhoo 投稿日時: 2009/11/28 06:56 投稿番号: [4 / 273]
その方のことはよく覚えています。わしは掲示板上でその方と愉快な談話を一年ぐらい続けたのですが、残念なことにその方の handle name を忘れてしまいました。談話を続けているうちに、その方はわしのことを漢文をよく知っている人だと誤解して、難しい文章を持ち出して解説してくれとおっしゃったのです。ところがわしにもよくわからない文章なので、誰かに聞教えてもらおうと思って、その文章をパソコンの中に保存しておいたのです。その文章は次の通りです。
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澎湖大豆
伏生攀爬任遊走、三出狭葉一路発
粉紅蝶花小莢果、最最有名“一條根”。
澎湖金午時花
心形葉密被星毛、老古牆縦横来去
小黄花長柄(てへんに学がんむり、その下に口、そしてその下に牙)腰、
固有種傲気十足
馬鞍藤花海(山水海灘)
匍匐蔓出、節節生根、生命有一股無数の旺盛;
紫花迎曦(日の隣は義の字に似ていて下の我という部分にのぎへんが使われています)、螬(草かんむりに朔)果驚蟄、沙灘花后之名不脛而走
詩的な表現が奥が深くて、翻訳が難しいです。私の周りの台湾人に聞いても、彼らも分からないそうです。お助けください。
これは メッセージ 3 (nipponndaisuki003 さん)への返信です.
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