Re: 尖閣諸島の屈辱?
投稿者: natunokaze001 投稿日時: 2010/10/07 23:54 投稿番号: [139 / 1092]
カーター大統領が、兵役制度を変えたわけですが、当時としては、アメリカに、そのような必要があったのでしょう。
その後遺症ができたのは、長く外国に派遣されて、毎日が戦の中だからでしょう。
台湾は違います。いざ、戦争とすれば、自分の国を守るためです。とおい外国なんかに派遣することもないでしょう。
それを、募兵制度に切り替えて、募集数が足りない場合、どうするの?
それに月ごとのサラリーが大変でしょう。徴兵制は、僅かの金銭を支給するだけです。応召は国民の義務とされているからです。高いサラリーを支給することなんかありません。
今度の国防部の報告も、全員のサラリガ頭を痛む理由でした。
現に台湾の徴兵も兵役に達した人は、義務的で入営しなければいけないというようになっています。
馬が自分のはいた宣言を、どのようにして、切り回すかが、面白いです。
これは メッセージ 138 (sunshinegold04 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835412/cf9qbfoqbej_1/139.html